今日、私に対してバカ〜といったみのりを怒りました。
ミッフィーちゃんのパジャマを着るのが嫌で、はやく自分が音楽のおもちゃで遊びたいから、
私の指示を避けるためにでたひとことだったけど、バカーはないよね





親として悲しかった

みのりがどこまでわかってるか、わからないけど、なんでもよくわかっているみのりだからこそ、私も容赦なく応じないと!と思って。
みのりは泣いて泣いて戦ってきます。
抱きついてうまくごまかそうとします。
でもちゃんとゆうてきかせる。私がゆったことをちゃんとするまで待つ。ダメだったことをちゃんとごめんなさいゆうまで待つ。
それまでどんなにないて反抗してきても、
私がぶれないでいる。
これは、康太の時に私ができてなかったことだから。。
可哀想。きびしい。かもしれないけど、私は私でちゃんと向き合わないと‼️と思います。
このやりとりを見ている康太はいつも不安げで、
今日も可哀想なことしたけど、
ちゃんと、○○してごめんなさいって、お母さんにゆっといでと、耳もとでささやいてるあたり、お兄ちゃん愛を感じ母はうれしいです

お風呂前に、こうちゃんがこぼしたコーンフレークを片付けていたため、一緒にお風呂にはいれないでいたら、なんと‼️康太がみのりをいれてくれて、あらってくれて、お母さんみのりでるよー!って^ ^^ ^
うれしい瞬間でした。
みのり、あつくない?大丈夫?
みのり、こっちおいで。
お風呂からきこえる、康太の優しい声!
シャンプー流す時に、目が痛くならないように片手で目を隠してくれたなんて。。なんて優しいんでしょう

兄妹っていいなぁ


