金曜日の夜。

夕方からだいぶん眠そうだっただいくん。
一旦はお布団に入ったのに、おじのゆーさんに聞きたいことがあって階段を下りていきました。

なんやらかんやら話して
『やっぱなぁー!思った通りや!』
などと言いながら、再び階段を上りだした途端、

ガタンッ!!

って、まぁまぁ痛そうな音が。。。

とっさにじぃが『大丈夫か?!』って聞いてくれたのに対して

『大丈夫!』

って答えて、再びお布団に戻ってきたかと思ったら、

『い~た~い~(lll´Д`)』

『あんなとこに階段あると思わんかった~(lll´Д`)』

って、号泣。

なんでやねーん!!

こんなに痛いのになんで大丈夫ってゆったんや!?
階段は1ミリも 動いてないぞ!?

って笑けてくるけど『抱っこしたげよ』にも首を振って寄ってこない。
相当痛そうにしてるので、パジャマまくって見てみたら、脛に赤く【一】の字が。。。

そら痛いわぁ(T-T)

一瞬は『痛くない!』と思ったんですかね?
はたまた『男の子だからここは我慢だ!』って思ったのか?
なんで『大丈夫!』って言ったのか、痛がるだいくんには申し訳ないですが笑けてしまいました(*´ω`*)