昔嶽本野ばらさんの小説にはまった時期がありまして・・・
その関係で言ってみたかった喫茶店です。
そこにも描かれている通り、ここの飲み物は美味しい
しかしだされるまでは長い・・と
まさか1時間半たっても出ないとは思わず
終電に間に合いそうもなかったので
はやばや出てしまいました・・・
その後、リベンジしようといったら
お休み・・・
マスター何かあったのかな・・・?
当時
ものすごい小さな小さなおばあさんで
横から手伝いたくなりそうだが
なぜか手伝ってはいけないオーラを
かんじた。
できるならあの噂のコーヒーを飲みたい・・・