https://news.yahoo.co.jp/articles/47fbdd227c074e7cc8df81ccbce983402e2c5c80


2021年の時も、近藤弘樹投手が交流戦前まで絶好調だったけど、交流戦に入ってマウンドに上がったけど1球投げて交代。

この時も上半身のコンディション不良だったが、結果的に右腕の肉離れ。

その後、復帰する事はなかった。

今回の荘司投手も近藤弘樹投手と似ている。

両者に共通しているのが、投球フォームがダイナミックだって事。

中継ぎの勝ちパターンとして活躍していた事。

そもそも、1軍の監督に情報が上がっていないのか?それとも高津がはっきり言うのを嫌っているのか?

高橋奎二投手も好投した後に謎の登録抹消。

理由は語らず。

打線が打つと勝つが、打てないと連敗に突入する。

育成、フィジカルに関しては、ヤクルトは12球団イチお粗末。

一応ヤクルトファンだが、高津が就任してからは采配が謎だらけ。

真中の時のように、96敗してもおかしくないレベルの弱さ…。