思い出すは、君の眼差し
相変わらず、生活にまったく潤いがありません。
会社でも変に気を使ってばかり。
おかげさまで、作り笑顔が上手になったよ(笑)
さて、そんな私の支えとなっているのはやはり葵くんの存在だと思う。
彩冷える夏ツがあること自体が負担に思えて仕方ない状態でも、私にとってやっぱり葵くんは特別な存在。
最近、葵くんにハマったきっかけになった出来事をよく思い出す。
それ以外にも、いろんな葵くんを思い出す。
それだけ。
たったそれだけなんだけど、すっごく元気になれる。
頑張ろうって思える。
葵くんの声が好き。
でもね、本当はあの時の眼差しに恋をしたんだと思う。
あの時の眼差しは、私の一生の宝物です。
ふふっ、久々におバカなこと書いてるなぁ(笑)
会社でも変に気を使ってばかり。
おかげさまで、作り笑顔が上手になったよ(笑)
さて、そんな私の支えとなっているのはやはり葵くんの存在だと思う。
彩冷える夏ツがあること自体が負担に思えて仕方ない状態でも、私にとってやっぱり葵くんは特別な存在。
最近、葵くんにハマったきっかけになった出来事をよく思い出す。
それ以外にも、いろんな葵くんを思い出す。
それだけ。
たったそれだけなんだけど、すっごく元気になれる。
頑張ろうって思える。
葵くんの声が好き。
でもね、本当はあの時の眼差しに恋をしたんだと思う。
あの時の眼差しは、私の一生の宝物です。
ふふっ、久々におバカなこと書いてるなぁ(笑)