福岡県民にしかわからないようなタイトルですが
本文とタイトルには何の関係もございません
ただ、タイトルはずっとつなげています。しりとり。りんご。ごぼう。
・・・意表を突いてやりました。
今日そして昨日、なぜか6時に目が覚め、分身の位置を確認し、
(分身の寝相はとても悪いです 1歳児はなぜかものすごく寝相が悪いそうです それは日中のストレスを発散しているとかなんとか。1歳児にストレスなんかあるのかと共学いや驚愕です)
印象的な夢を見たので書き記します。別に怖くも 大しておもしろくもありません。
たぶん学生の私。
学生の私にナゼか請求書が届きます。20万円の物(何かは不明)を壊してしまったようで、ものすごく落ち込みます。
妖怪スネかじり(私)のくせに、両親に相談できず、どうしたものかと頭を抱えていると
筒井康隆先生が現れ、「キミ、ちょっと来なさい」と手招きするのです。
(私は筒井先生の著書を読んだことございませんすみません)
何事かとドキをムネムネ(古)させながら 教室でも職員室でもない 会議室?のようなところに入り 着席すると
筒井先生が「キミの投稿した作品が受賞した。そして賞金は500万円だ。おめでとう」
と、おっしゃるのです
・・・は???
500万円もらえるのは嬉しいけれども、
何
を
投
稿
し
た
ん
だ
私
? マークが頭のまわりをグルグルしている私に向かって、筒井先生は
授賞式がどうの 教え子から作家の卵が誕生して嬉しいだの
どこどこ出版社のだれだれさんは締め切り延ばしてくれるだの
スランプがどうの とにかくまあ 先走りまくって語る語る。
しかし、フと冷静になった私は
「あの弁償代金20万円は 賞金から捻出したらいいやん ラッキー」、と思うのです。
・・・ココで目が覚めました。オチも何もありません。
筒井先生がナゾすぎます。
弁償云々で落ち込んでいたとき、卒業アルバムを見て
「(あの人とあの人は) やっぱり写っていない」、と思い、さらに落ち込みました。
(あの人×2 は、現実の世界で好きな人と好きだった人です)
ところどころに現実が混じって、残り、というかほとんどがフィクション。
・・・疲れます
本当に 筒井康隆先生がナゾすぎるのですが、
筒井道隆という俳優さんがいたなあ、そういや最近見ないなあ、と感じました
別に好きではありません。
歌い手さんにしろ俳優さんにしろ、「最近見ないなあ」と感じた人は
前者はツアーやレコーディング中、後者は舞台出演中、ですねだいたい。
あの人とあの人は今どこで何をしているんだろう。