オトモダチ
今日
日が暮れてから家の前で
踊ってたら視界の端に動くもの
チラ見したら
狐でした
最初は人を認識して警戒の為に立ち止まり
こちらの動きに驚いたり右往左往したり
でもしばらくしたら
ちょこん
と可愛いらしく座って
こちらを見てました
「きゅ~ん」
ってなったけど
(≧□≦)
流石に野生の狐には近づけません
野良猫にすら逃げられるんだもの
それにどんな病気持ってるかわからんしね(苦笑)
本日の監査法人
健司(漢字合ってる?)自身もまわりもどんどん落ちてゆくように思います
ジャパンで働いてた頃の方が
健司も、小野田(小野寺?)さんも信念とか意思がはっきりしてた
なんの為にジャパンやあんな大手銀行潰したんだ?
健司には信念つらぬいて欲しかった
健司の真っすぐさで
実際に人が死んでんだし
一話見てないんだけど
ちかの祖母ちゃんは
なんかムカつくね
無理矢理ちかを引き離して
健司の為にもちかの為にすらならない
でもやっぱり…
好きです
監査法人
かなり好きになってます
塚本さん(≧ε≦)
あれ、小野田は相棒だけだっけ(笑)?
「貴方になんか出逢わなければ
こんなに苦しむ事もなかった
だけどこんなにも心が満たされる事もなかったのだろう
だから今は
貴方が消えゆくものと知りながらも
願わくば貴方の為にと頑張れる」
エリカの花イメージ
日が暮れてから家の前で
踊ってたら視界の端に動くもの
チラ見したら
狐でした
最初は人を認識して警戒の為に立ち止まり
こちらの動きに驚いたり右往左往したり
でもしばらくしたら
ちょこん
と可愛いらしく座って
こちらを見てました
「きゅ~ん」
ってなったけど
(≧□≦)
流石に野生の狐には近づけません
野良猫にすら逃げられるんだもの
それにどんな病気持ってるかわからんしね(苦笑)
本日の監査法人
健司(漢字合ってる?)自身もまわりもどんどん落ちてゆくように思います
ジャパンで働いてた頃の方が
健司も、小野田(小野寺?)さんも信念とか意思がはっきりしてた
なんの為にジャパンやあんな大手銀行潰したんだ?
健司には信念つらぬいて欲しかった
健司の真っすぐさで
実際に人が死んでんだし
一話見てないんだけど
ちかの祖母ちゃんは
なんかムカつくね
無理矢理ちかを引き離して
健司の為にもちかの為にすらならない
でもやっぱり…
好きです
監査法人
かなり好きになってます
塚本さん(≧ε≦)
あれ、小野田は相棒だけだっけ(笑)?
「貴方になんか出逢わなければ
こんなに苦しむ事もなかった
だけどこんなにも心が満たされる事もなかったのだろう
だから今は
貴方が消えゆくものと知りながらも
願わくば貴方の為にと頑張れる」
エリカの花イメージ
脇腹…
痛い…
ん?脇腹じゃないね
肋骨の下から三番目が痛む
昔っから痛むからヒビ入ってたりして(笑)
いゃぁ
でも器官とか食道とかもちゃんとしてないみたいだし
心臓もなんかね
生活にある程度支障があっても
病院では異常ないのね(笑)
目も支障ありまくりなんだけど…
久しぶりに初野さんの水の時計読みたい
そんで有栖川の海奈良も
あ、モッチーノ喰いたい
ん?脇腹じゃないね
肋骨の下から三番目が痛む
昔っから痛むからヒビ入ってたりして(笑)
いゃぁ
でも器官とか食道とかもちゃんとしてないみたいだし
心臓もなんかね
生活にある程度支障があっても
病院では異常ないのね(笑)
目も支障ありまくりなんだけど…
久しぶりに初野さんの水の時計読みたい
そんで有栖川の海奈良も
あ、モッチーノ喰いたい
毎日の“一文”
ヒトを愛する度
ヒトを傷つけてしまう
僕らは深い蟻地獄に落ちた
非力な蟻なんだ
雨風に曝されながら
毎日同じことの繰り返し
僕らはそんな日常の中で
大切なものを幾度も見失ってきた
足場の砂粒が
ひと つ
転げ落ちた
その途端
僕らは深い穴へと吸い寄せられてゆく
もがけばもがくほど
深く
深く
あぁ
この先僕らに待っているのが永久(とわ)の闇だとしても
僕の瞳に
最期に映るのは
この果てしなく広く
深い碧であるように
ヒトを傷つけてしまう
僕らは深い蟻地獄に落ちた
非力な蟻なんだ
雨風に曝されながら
毎日同じことの繰り返し
僕らはそんな日常の中で
大切なものを幾度も見失ってきた
足場の砂粒が
ひと つ
転げ落ちた
その途端
僕らは深い穴へと吸い寄せられてゆく
もがけばもがくほど
深く
深く
あぁ
この先僕らに待っているのが永久(とわ)の闇だとしても
僕の瞳に
最期に映るのは
この果てしなく広く
深い碧であるように