クレーム
一人が言った事は
10人が思ってる事
一人のクレームは
10人のクレーム
自分が我慢して少し大人になればいい
自分の主張を押し通す糞餓鬼相手に
自分も主張するだけじゃ駄目
黙ってれば馬鹿は喜ぶ
それなら周りへの被害を最小限にするためにも
どんなに悔しくても頭は下げる
唯
人の努力を踏みにじって
周りに迷惑かけて
ゲラゲラ笑うあいつは許せない
どんなにまわりのお気に入りだろうと
本当は言う事は言いたい
部員全員に土下座させたい
餓鬼一人の生活を踏み潰す事はたやすいかもしれない
でもそれを実行してなんの意味がある?
馬鹿は死んでも馬鹿
それをまともに相手にしたら
結局自分も馬鹿
本当は殴って髪引っ張ってでも土下座させてやりたい
アイツの泣き叫ぶ姿を嘲笑いたい
だけど
それは自分の頭の中の出来事にしておこう
どんなに悔しくても頭を下げれるのは
それだけ本気だから
口に出したら悪者なんて世界はうんざりだ
立場を気にして
上辺だけの人生なんてうんざりだ
悪い環境では本当にいい事が悪になってしまう
だけどそれを認めてくれる人がちゃんといる
10人が思ってる事
一人のクレームは
10人のクレーム
自分が我慢して少し大人になればいい
自分の主張を押し通す糞餓鬼相手に
自分も主張するだけじゃ駄目
黙ってれば馬鹿は喜ぶ
それなら周りへの被害を最小限にするためにも
どんなに悔しくても頭は下げる
唯
人の努力を踏みにじって
周りに迷惑かけて
ゲラゲラ笑うあいつは許せない
どんなにまわりのお気に入りだろうと
本当は言う事は言いたい
部員全員に土下座させたい
餓鬼一人の生活を踏み潰す事はたやすいかもしれない
でもそれを実行してなんの意味がある?
馬鹿は死んでも馬鹿
それをまともに相手にしたら
結局自分も馬鹿
本当は殴って髪引っ張ってでも土下座させてやりたい
アイツの泣き叫ぶ姿を嘲笑いたい
だけど
それは自分の頭の中の出来事にしておこう
どんなに悔しくても頭を下げれるのは
それだけ本気だから
口に出したら悪者なんて世界はうんざりだ
立場を気にして
上辺だけの人生なんてうんざりだ
悪い環境では本当にいい事が悪になってしまう
だけどそれを認めてくれる人がちゃんといる
犠牲
あたしは
あたしの生活を犠牲に出来なかっただけ
部活も役員も
全部中途半端だけど
結局それがあたしの生き方
今更虚しいよね
全力じゃなかったから
だけど
沢山の出逢いがあった
今まであたしが踏み台にしてしまったと思ってた事も
これからすべき事も
あたしを受け入れて
過去も未来も出来るかぎり
最大限に助言をくれた人
笑顔をくれた人
夢をくれた人
愛してくれた人たち
一番になれなくてもいい
唯
あたしを忘れないで
あなたたちの人生に
僅かでもあたしがいた事を忘れないで
後どれくらい
生き永らえる事が出来るかなんて誰にもわからない
だけど
あたしも忘れない
もう逢えない人も
今でもあたしの中であたしに勇気をくれる
あたしは沢山の人に生かされてきたんだ
あれ以来
死と隣り合わせで生きてるんだって
実感は強くなる一方
今度は親父までガタ来てる
親父の事は心配しすぎだろうけど
婆ちゃんだって後何年?
同い年の友達でさえ
突然いなくなる
残酷だよね
あたしからは光と音だけ奪いながら
あたしのまわりのものをどんどん奪ってく
あたしには彼女のような光にはなれない
あたしには何が出来る?
『いつかいなくなる君に
いつか斃れる僕は
何が出来るの?
何を残せる?
何を感じてゆける?/Last Love Song』
あたしの生活を犠牲に出来なかっただけ
部活も役員も
全部中途半端だけど
結局それがあたしの生き方
今更虚しいよね
全力じゃなかったから
だけど
沢山の出逢いがあった
今まであたしが踏み台にしてしまったと思ってた事も
これからすべき事も
あたしを受け入れて
過去も未来も出来るかぎり
最大限に助言をくれた人
笑顔をくれた人
夢をくれた人
愛してくれた人たち
一番になれなくてもいい
唯
あたしを忘れないで
あなたたちの人生に
僅かでもあたしがいた事を忘れないで
後どれくらい
生き永らえる事が出来るかなんて誰にもわからない
だけど
あたしも忘れない
もう逢えない人も
今でもあたしの中であたしに勇気をくれる
あたしは沢山の人に生かされてきたんだ
あれ以来
死と隣り合わせで生きてるんだって
実感は強くなる一方
今度は親父までガタ来てる
親父の事は心配しすぎだろうけど
婆ちゃんだって後何年?
同い年の友達でさえ
突然いなくなる
残酷だよね
あたしからは光と音だけ奪いながら
あたしのまわりのものをどんどん奪ってく
あたしには彼女のような光にはなれない
あたしには何が出来る?
『いつかいなくなる君に
いつか斃れる僕は
何が出来るの?
何を残せる?
何を感じてゆける?/Last Love Song』