感情の偽り性
もう自分に嘘がつけなくなってしまった
認めざるえない この感情は 抑えられない
どんどん ヒトリでいると弱くなってしまう
誰かを求めないと ボクが存在していないような 気がして
誰が ボクの下の名前で 呼んでくれるだけで 落ち着くとさえ 思ってしまう
やっぱり アナタのコトが好きでしょうがないんだ
忘れたり 諦めたり できないんだ
どれだけ 愛がある キミの告白を聞いても
ボクのキモチはアナタに向かっているから
でもね
また キミのけだるい声を聞きたくなくて
ユメのまましまっていたないなぁ
あの日かわした キスだけを・・・