切り抜かられた絵
何が起きても
キミのこと美化してしまうだろう
どれだけ汚れても
キミはボクの目に輝いていて
それが曇らなくて
どんどん自分の防御策を弱くする
会えば会うほど好きで
好きという言葉を口に出すと
怒られそうで
すべての事が
ボクのためだと勘違いさえもする
あんな写真誰だって言えるし
本当にキミの子供だなんて
思うよりかは
ボクはキミがついた嘘だと思って生活をしよう
どうして怖がらないかって
それはキミが好きだから
信頼しているからだよ
突き飛ばすならとことこん突き飛ばせばいいのにね
そんな事出来ないことぐらい ボクは知っている
だって キミは ボクの事が好きだから
それ以上キツイことなんて出来ない
夢は夢で
ステキな思い出として残しておきたい一ページ
どんなことがあっても
たぶんキミを100%嫌いになることはないだろう
それがボクの自慢で ボクの悩み