江梨亜という存在 | いつになったら・・・

江梨亜という存在

ついキミにここを教えてやろうかと思った
私のありのままの世界を知ってもらう為に
でも キミが泣きそうで
怖かった キミが私の見る視線が変わってしまいそうで怖かった
キミをたくさん今まで傷つけたんだから
これ以上傷つけたくなんてないんだ
そう 私は悪魔でもないんだから
そう 今の出来事を何年後見て
2人であんな事あったねって
笑いあえるぐらい
そんな事ができるように
私はここに記すのかもしれない
「偽りのない笑顔への一歩」