ブルース・リウさん@すみだ聴いてきた。考えられたプログラムも良かったし全体的に非常に充実!
— 高坂はる香(音楽ライター) (@classic_indobu) 2026年6月8日
私的に予想外にとてもすばらしかったのが、ワルトシュタイン。肩に力が入ったところなく自然に奏でている音楽が、ベートーヴェンの神々しさもユーモアもいっぺんに見せてくれてなんだかとてもよかった。… pic.twitter.com/J9oi3U4Rap
⬇️札幌公演 椅子、やっぱりこういうの
ありなんだ…ユンディもこういう風に
椅子に背当てつけていた時あった…
こういうレビューが見たい、聴きたいよね。
プログラム構成が良かったというあたり
やっぱり構成って大事なんだなと。
こちら、ショパンの生まれ故郷、
ポーランド🇵🇱のジェラゾワボラで開催されて
いる、1時間くらいのコンサート配信に
ショパン国際ピアノコンクール4位の
中国のピアニスト、ティエンヤオ・リュウが
登場しました。
衣装はコンクールの時に着ていたドレス👗で
お決まりのキラキラスターの髪飾りも。
ショパンコンクールの時のメモを読み返して
みると、ミスはないけど、特に才能を
感じた節はない。
漠然としたものとして、いいな、という印象
はあったけど、私がこれぞ!と思った
ピアニストは他に何人もいた。
あえて言うなら、やはり16歳という年齢で
これだけの曲を揃えてきた、本番の演奏も
欠点がない、そんなところが評価された
のか?と思った。
8月に来日しますが、ピアノソロの方を
聴く予定です。
やはり、ホールで直に音を聴いてみたいです。
【Tianyao Lyu】
— UNIVERSAL MUSIC CLASSIC (@UNIVERSAL_CLS) 2026年6月12日
2025年 #ショパンコンクール
第4位&コンチェルト最優秀演奏賞 受賞🏆
17歳のピアニスト #リュー・テンヤオ がDecca Classicsと専属契約!
デビュー・シングル
『ショパン:ノクターン〈遺作〉』配信中♪
🎧https://t.co/1BGReaLivO
今後の新作もお楽しみに! pic.twitter.com/w2jFRh9HrB
本日、私のピアノレッスンでした。
木枯らしのエチュードは、音取りはようやく
できてきたので、あとは仕上げていく
時期に来ました。
先生からも、まとまりが出てきたことや
左手が良い音で鳴っていたと
お褒めの言葉をいただきました。
実はレッスン前に、仕事で落ち込んだこと
をしゃべっていたので、そのせいかも
しれません。
いずれにしても、先は見えてきました。
しかし、仕事は忙しい。
もう平日の練習は難しいけど
なんとか仕上げたいです。
出だしの高音からの下りが
なかなか一発で決まらないんですよね。










