そうなんだ、ブルース・リウの
ワルトシュタイン、聴きたかったなぁ〜

ワルトシュタイン

 

 

⬇️札幌公演 椅子、やっぱりこういうの

ありなんだ…ユンディもこういう風に

椅子に背当てつけていた時あった…



こういうレビューが見たい、聴きたいよね。


プログラム構成が良かったというあたり

やっぱり構成って大事なんだなと。



こちら、ショパンの生まれ故郷、

ポーランド🇵🇱のジェラゾワボラで開催されて

いる、1時間くらいのコンサート配信に

ショパン国際ピアノコンクール4位の

中国のピアニスト、ティエンヤオ・リュウが

登場しました。


衣装はコンクールの時に着ていたドレス👗で

お決まりのキラキラスターの髪飾りも。


















ティエンヤオ


ショパンコンクールの時のメモを読み返して

みると、ミスはないけど、特に才能を

感じた節はない。


漠然としたものとして、いいな、という印象

はあったけど、私がこれぞ!と思った

ピアニストは他に何人もいた。


あえて言うなら、やはり16歳という年齢で

これだけの曲を揃えてきた、本番の演奏も

欠点がない、そんなところが評価された

のか?と思った。


8月に来日しますが、ピアノソロの方を

聴く予定です。


やはり、ホールで直に音を聴いてみたいです。



デッカからデビュー

 

 

本日、私のピアノレッスンでした。


木枯らしのエチュードは、音取りはようやく

できてきたので、あとは仕上げていく

時期に来ました。


先生からも、まとまりが出てきたことや

左手が良い音で鳴っていたと

お褒めの言葉をいただきました。


実はレッスン前に、仕事で落ち込んだこと

をしゃべっていたので、そのせいかも

しれません。


いずれにしても、先は見えてきました。


しかし、仕事は忙しい。


もう平日の練習は難しいけど

なんとか仕上げたいです。


出だしの高音からの下りが

なかなか一発で決まらないんですよね。