この日、大ホールでは
久しぶりらしいミュンヘン・フィルの来日
公演があり、指揮はラハフ・シャニ、
ソリストはチョ・ソンジン。
ピアノ曲はベートーヴェンのピアノ協奏曲
第1番でした。
こちらの公演のレビューがたくさん上がって
いたので、その影響でアリストのリサイタルは
チケットの売れ行きが芳しくなかったのか?
ミュンヘンフィルとソンジンの演奏会は
本日も同じサントリーホールであり
ソンジンはプロコの2番を弾きます。
こりゃ、聴きたいな、と思っていましたけど
やっぱり見送る。
体調不良に加えて、この数年、体力そのものの
衰えが激しく、頭のキャパもさらに狭くなり
動きも鈍く、悲しい限り😭
ピアノはとりあえず、60歳までは
難曲にチャレンジしていくつもり。
まぁ、弾くこと自体は、それこそピアノの前に
座れればできると思いますが、
私が弾きたいと思っている難曲は
体力と気力が必要なので
あまり時間がないと思うわけです。
⬇️こちらの方、覚えておいででしょうか?
昨年のショパンコンクールの
セミファイナリストで
マズルカ賞を受賞した
ポーランドのイエフダさん。
アーカイブが上がっているようです。
2025年第19回ショパン国際ピアノコンクールの準決勝進出者であり、マズルカの最優秀演奏賞であるポーランド人#イェフダ・プロコポヴィチ さんによるピアノリサイタル
— マリ (@Mamakoneko2) 2026年5月11日
Yehuda Prokopowicz
🇯🇵時間5/12(火)AM3:00https://t.co/zmsVABa3Ba
やっぱり、ショパンコンクールは
日本では絶大な人気。
他のコンクールの配信を見ていると
視聴者数が桁違いに低いので
その人気度合いのすごさがわかります。
何をするにも気力と体力。
ゆっくりと大事なものだけ選んで
やっていくつもりです。
王子〜❤️
早く会いたいなぁ❤️










