先月の情報ですけど書いておきます。
4月はいろいろと忙しく
また気温差について行けないのか
風邪をひいてしまいました…💦
で、タイトルの話題ですけど
珍しいなと思いました。
やっぱり、ソンジンさんは
これまでマスタークラスを
やっていないようですね。
ピアノだけでは大きな演奏はできない、
この格言は、様々な世界で通用する
考え方ですね。
ユンチャン、亀井、牛田と
若いピアニストたちが談笑する姿は
やはり最近の若者という印象を受けます。
わー😍スリーショット!!!
— Usako (@ichmagkatzennya) 2026年4月9日
楽しそう!英語で会話??#牛田智大#亀井聖矢#イム・ユンチャンhttps://t.co/hT8eTzyZtG pic.twitter.com/VvDBMvvcOo
今はSNSが発達して
世界中のどこでも連絡が取れる。
ただ、ソンジン世代でさえも
こういう姿はあまり見て来なかったと思う。
ショパンコンクールで集う姿はあったけど。
ショパンコンクールの出場者だったと思うけど
コンクールに参加するメリットは
世界のピアニストと知り合いになれる
ところにもあると言っていたから
孤独と闘うと見られがちなピアニスト人生も
人とつながることで演奏や活動範囲が
広がることもあるのでしょう。
教えることで自らの勉強になる、とは
よく言われてきたことですが
後身教育がなにごとにも大切ですから
忙しいとは思いますが
これからもマスタークラスを開催して
ほしいですね。
ユンディも、中国で行う演奏会の前に
いつもマスタークラスを開催していました。
しかも、すご〜く、厳しい先生だった…笑笑
素顔は優しいイケメンです、ね❤️












