#ショパンコンクール2025 2次最終日の最初は地元の #イェフダ・プロコポヴィチ さん、19歳。
— ピティナ特級【公式】(10月はショパンコンクールレポート中) (@ptna_tokkyu) 2025年10月12日
「素晴らしい気分です。Op.17とOp.5でマズルカを5つ弾いたわけですが、Op.5は幼少期の思い出で初期のOp.17にフィットし、そこから前奏曲、そして最後の英雄ポロネーズへ繋げるのは有意義と思いました」 pic.twitter.com/vL2aMEDFnJ
中国のハオラオ
なぜ落とした❗️と、抗議したいくらい。
考えられるのは、真新しさの欠如と
中国コンテスタントの中でふるいわけ
されたか?
16歳の天才少女と天才少年は
3次へ進んだ。
#ショパンコンクール2025 2次最終日、前回本選進出の #ハオ・ラオ さん。
— ピティナ特級【公式】(10月はショパンコンクールレポート中) (@ptna_tokkyu) 2025年10月12日
「満足しています。舟歌で始めたのは、新たな旅に出るような作品で、新しい旅をしている私もこの曲で皆様に「私は元気でここにいます」とお伝えしたかったのです。今日はちょっと早い出番だったので、帰って少し寝たいかな」 pic.twitter.com/qAM6got4Wy
アンソニー・ラティノフと
進藤実優はところどころ聴いた。
ラティノフも良かったけど
何が足りなかったか…
通過ならず。
即興曲1番と2番の選曲は珍しいけど
(ヒョクちゃんが3次で即興曲2番を弾く)
わからない。
進藤実優さん、ミスなく弾いたのが
良かったか?無事に3次へ進んだ。
前回を上回るファイナルへ行ってほしい
ところだけど、レベル高すぎでどうなるか?
ガブリエル・ストラータ
これぞ、こなれたヨーロッパの音楽。
こういう、遺伝子に組み込まれたような
自然な歌い回しに、西洋への憧れがやまない。
しかし、通過ならず。
ボレロなんて、本当にシャレていて
思わず赤シャツとともに見入った。
やっぱり、選曲の難易度が低かったかな。
2次最終日、#ガブリエーレ・ストラータ さんの演奏後のインタビュー。
— ピティナ特級【公式】(10月はショパンコンクールレポート中) (@ptna_tokkyu) 2025年10月12日
「どの曲も好きですが、ノクターン1番には思い入れがあります。ボレロは、繰り返しが多いので有機的にストーリーを紡ぎ出すのが難しい作品です。戻ったらちょっとピザを食べて、また練習しようかな」#ショパンコンクール2025 pic.twitter.com/ntPTWINwlB


























