Lev Bakirov

偶然めぐりあった演奏。

しかし、そこに真実が潜んでいる時がある。


ロシア🇷🇺のピアニスト、マツーエフが
主催するピアノコンクール。

聴いた瞬間、ものすごい才能を感じ
引き寄せられました❗️


最初の「ドゥムカ」から
情感溢れ、しかも寂しさもある。

いったい、何歳なんだ!

ラフマニノフも豪快にして重厚。

圧巻は、
本戦のサン=サーンスのコンチェルト2番







ピアノはYAMAHA



















優勝は2人


この方は、なんと13歳でした❗️



もう一人は16歳。

ショパンのマズルカ を弾いていました。


イケメンですね。



さて、こちらのエリシーくん。


よく、お見かけしますが、成長しました。


でもまだ13歳。







やっぱり、まだ幼い。


いや、それでいいんです。







いずれ、大きな舞台に
出てくるのではないかと
とても期待しています。

そうしたら、ユンチャンの15歳の
記録が出てくるじゃないですか〜!





イムユンチャン15歳

 

 

みんな、本当に小さい時から

コンクールに出て

チャンスを掴んできたんですね。



ユンディもそうでした。


ユンディは、マスタークラスを遊園地の中の

舞台で開催したことがあるんですけど

終わったら子どもの時のように

乗り物に乗るかと聞かれて

遊園地で遊んだことはないって

言っていました。



また、2021年のテレビ番組では

ゲーム🎮で遊んだこともないと。



練習と海外国内のコンクール。


そんな子ども時代だけど

いつもコンクールについてきてくれて

ありがとうと、テレビ番組の中で

ママにお礼を言っていました。






























ユンディ、すべてのピアニスト、

その存在が尊いです。