連休の最中、皆さまは
いかがおすごしですか?
私は例のとおり?
休みとか仕事の大きいのが終わると
その安堵から、ちょっと
体調を崩したりします。
本読み。
(ネタバレありますのでこれから
読みたい方はスルーして
ください)
本読むのが好きって言ってたし❤️
で、読みかけの
「蜜蜂と遠雷」を読み始めました。
今度は大泣きはしていないです。
小泣きぐらいです



でも、まだ半分です。
「ピアノの森」ですが
ピアニストへの道とか
芸術世界の厳しさも含めて
この本と共通する描写があって
面白いです。
まあね、両方とも
主題がコンクールですから
似るのでしょう。
こんなふせんも
買ってしまいました❤️
ちょっとネタバレですけど
印象的なのは
ステージで弾くことを
「戻ってきた」とか
「求めていた場所」と
出場者たちが思っている
ことですかね。
ピアノの森のカイも
ステージに立ってみんなに
聴いてもらいたいと
前回認識していましたものね❤️
やっぱりオーラが違うのです。
みなそれぞれに経歴はバラバラで
考えていることや人生背景も
全く違うのに
ピアノを弾いて聴いてもらうために
この世に現れた感じがします。
才能なんですね。
え〜〜っと、下のユンディちゃんの
写真を探すのに
かなり時間かかりました❤️
読書〜〜っていうか
楽譜か……
ユンディの部屋に2台ピアノが
入って、なんだろうと
思っていましたが
この本を読んで謎が解けました。
やっぱりコンチェルト対策で
オーケストラ部分を
弾いてもらうために必要だった
みたいですね。
ユンディは引き振り対策だった
のでしょう。
あ、みなさんご存知でしたね。
って、なんとなく私も思って
いましたけど……ホントか?
社会人だけどコンクールに
挑戦する人がいて
やっぱりオーケストラ部分の
合わせをするには2台必要と
ありました。
その過酷な練習は
その人の感情とも相まって
気持ちが揺さぶられます。
今日の私はそんなこんなですけど
まだ腹痛治らず……
ユンディちゃんを思って
早く寝よう❤️
ユンディと花束💐
これ以上、素晴らしいシーンが
あるだろうか?
いや、ない❤️
それでは、またです。
ユンディ、ステキな夜をね❤️















