Gus4プロデュースVol.2 イツカテレカ
20169/14-9/18
待ちに待ったGus4の2回目の公演。
前回のアサヤケズブロッカから1年半。
場所は前回と同様、恵比寿にあるエコー劇場。
今回は、講演前にラジオで告知があったりして、
タイトルの意味や込めた思いを話されていました。
劇場に入ったら、友君のWOWOWの水晶の鼓動殺人分析班からお花が届いていました。
共演の青木崇高さんからの差し入れも置いてありましたよ。
座席は最前列だったので、ステージとの距離も近く始まる前からドキドキ。
前回の公演は入った瞬間からお二人がステージでトークされていたので
「もしかして今回もかしら?」と思いながらそーっと劇場内を覗くと今回は
誰もいませんでした。
今回の舞台はセリフが多いので、前回ほど拾えていないです。
セリフの順番が前後していたりニュアンスが違ったりするかも…。
ご容赦ください。そして補足いただけると嬉しいです。
音楽がかかり照明が消え、明かりがつくと友君が白いツナギと黄色いキャップをかぶって登場。心さんは、マネージャー役で甲斐甲斐しく友君の要望に対応している設定。
ガソリンスタンドでの撮影の設定で、劇場の誘導灯が消える説明や、携帯電話の電源を切る、禁煙、撮影・録音禁止などの説明が入る。
これをやられちゃうと、あっ、電源切らなきゃって思います。笑
友君に台本を渡す心さんですが、この台本、心さんが出演されていた山猫のものだと
ソワレの時にやっと気が付きました。こういう小さな仕掛けを見つけた時って、うれしくてそわそわしちゃいます。