昨日、吾郎ちゃんの舞台に行ってきました。

舞台終演とともに、メールが来て、慌てたのですが、その話は、また別にビックリマーク

吾郎ちゃんのお芝居は、毎回素晴らしい音符

ドラマの稲垣吾郎と舞台の稲垣吾郎は、ちょっと違うと思います。

舞台は「なまもの」なので、ドラマのようなかっこいい吾郎ちゃんというよりも、
もっと生々しく、小ずるく、人間的な感じがします。

「実生活の難しさ」が今回のキーワードだと思うので、ピッタリかなニコニコ

前回の「ぼっちゃま」より、難解なのかと少し構えて、観に行ったのですが、

私には、わかりやすく面白いストーリーでした。

しかし、吾郎ちゃん、長台詞も早口な台詞もいいですね音符

渡辺えりさんは、さすがの堂々とした演技で、圧倒されました。

貫地谷しほりさんは、最近色々なドラマで観ていましたが、
舞台でも素晴らしい女優さんだと思いました。

橋本さとしさんと、プロフェッショナルのナレーションも、してくれましたねキラキラ

共演者の皆さんも素晴らしかったと思います。

これだけ、吾郎ちゃんの舞台を観ていながら、

「13人の刺客」を観ていないのは、
片手落ちかな~?