海外旅行いきたいいいいいいい。

と、また無性に、海外旅行欲が。



だれか、パスポートってのは申請したらその日にくれるのか、

教えていただけませんか?www



自分で調べたんですが、よくわからなくて。

多分、県庁所在地とかのデカイ街(愛媛と大阪じゃあまりに差がありすぎるけれど)の

市役所とかに行けば、申請早いみたいには聞いたのですが・・・。



一日で・・・できるならお正月帰った時つくるだけでも作りたい・・・。



一日で、できないとなると・・・2度手間・・・。



本人しか取りに行けないよねぇ・・・。あんなの。



しかも、卒業して。

仕事始っても、私って愛媛住所のままなのかな。

どうしたらいいんだろう。



そもそも、今母様が払ってくれてるインターネットとか

年金とか保険料とか、あ。全部自分にせなあかんやん。と。



思うと、急に全てがめんどくさ・・・(おい)



月に何人もの諭吉さんが、私のもとを去ってゆくのね。

ああ。ほれ一枚二枚・・・。




今日は昼から22時までバイトなので。

帰ってきたら卒制しよ。と、書いとかないとしないから。



寒いなぁ。ジーパンの下にタイツ履いてバイトしてんの多分わたしだけだな。←

もう、パツパツですよ。○○さん太った?っていわれてもしゃーないですよ。



でも、寒さにはかえられんのです。すでに部屋の中でも脚の指先冷たいしね。笑



では。言ってきます。



ばいー。



クマの足跡~二足歩行ステップ~

画像ちっさ。w




初、村上春樹作品を読了しました。


ノルウェイの森、が映画公開された時に原作を読もうと思って

上巻の冒頭からわけわからんなって、諦めた私にとっては。



村上春樹作品をどうも毛嫌いする傾向がありまして。



有名な、初期作品すら手に取ってません。

初期のほうが面白いらしいのですが・・・。



というわけで、

「色彩を持たない多崎つくると彼の巡礼の年」を読みました。



今年の春?ぐらいに、内容・表紙全くの無公表で発売され、

本屋の話題をかっさらった例の作品ですね。



内容は、高校時代の仲良しグループが、突然主人公の多崎つくるを

グループから完全に放逐してしまう出来事を軸に動きます。



読み終わっても謎のままな部分が多くて、

え。え。え。終わり?終わりなの?って、私的にはなってしまいましたが・・・。



そこから後は想像力なのね村上さん!と、1人。部屋でもんもんとしております。



今日1日、学校もバイトもなく。完全な久しぶりの休日だったので。

ぞんぶんに、卒制と読書を交互に繰り返してました。

いや、多分読書の率のほうが多かったけど・・・。しー。



1日で小説一本読みあげたの久しぶりだなぁ。

やっぱり真剣にずーーーっと読めるって幸せです。




移動時間とか、休み時間とかにちょこちょこ読むのも

嫌いではないけど、否応なく途中で読むのやめないといけないので。。。あんまり。




明日から2連勤。寒いけど頑張ります・・・。



先週の100円セールの返却が山のようにきそう・・・。やだな。


日曜日は卒制の材料探しに行かねば・・・。

提出までね・・・1か月切ったらしいですね・・・。ふふふ。あはは。あああ。。。。





ばい。



学祭も終わり、ゼミの課題もひと段落ついたので。

もぞもぞと溜めておりました、小説たちに手を伸ばしてます。^^



夏に買って、やっと読みだした。


四畳半王国見聞録 : 森見登美彦



クマの足跡~二足歩行ステップ~

文庫サイズで。



なんというか、久しぶりの森見ワールドははちゃめちゃすぎて、付いていけなかった!!ww

でも、面白かった。多分3回ぐらい読まないと、人間関係を理解できない!!



前の作品で登場した人とか、初登場とかが、うまーーいこと繋がってて。

結局は「世界は四畳半化する」という、目的を達成すべく、

四畳半統括委員会が暗躍する物語なのですが・・・。うーん。むずかしいww



森見さんは、あいかわらず馬鹿な大学生達と四畳半がお好きなんですね。



森見さんの小説読んでたら、「ああ、私ももっとはっちゃけとけばよかったかしら」なんて

あぶない妄想入ってくるので、危険ですw


桃色パンツ一丁で走りだしそうな。そんな感じ。




次の本は、なんと。村上春樹。この差!!!www

悪い差ではないのですよ。ただ、テンションがね。違いすぎてw大丈夫かな。


図書館に行ったら、先月にやっと「色彩のを持たない多崎つくると彼の巡礼の年」(なげぇ)をいれたみたいで。

おっそ。おっそ。おっそ。(とても呆れたので3回言いました)



大学の図書館ですが、ほんとに小説入れないねぇ。

他の学科の子の美術資料とかお金かかるから?


なんちゃらなんちゃらの画集。とか

ポスター・広告賞作品集。みたいなのはバンバン入ってくるのに。



せめて学科の研究室には、最新の小説置いて欲しいのになぁ。




という、お金の無い大学生の叫びでした。読も。



ばい。