帰り間際に、あたし的イケメンの社員さんから、あたし宛てに電話があって。
『今、本社にいるんだけど、○○の生産を1日15000ずつやってくれって言われてさ、オッケーしちゃってもいいかなぁw』って(^w^)
それさー、すでに今すごい数の着工がかかってて、溜まっちゃってんだよねー(^w^)
そのライン、1人しかいないのに(^w^)
ほかの急ぎの着工を先にやってるから、そっちにまで手が回らないんだよ(^w^)
もうちょっと数考えて、着工指示出してくれるー?(^w^)
とりあえず、『いや、そんな数は無理ですw』って答えたら、『じゃあ1日にどれだけ出来るか、また明日返答お願いできる?』って。
わかったよ、しゃーねぇなぁ。
あたしの好きな社員さんだからねっ
明日、データ出してやろうじゃないの。
とか考えてたら、なんかあたし事務職っぽいなーと思った帰り道でした。