こんにちは。

 

今日はとってもいいお天気。

朝から家中の窓を開け放って

風の流れを眺めていました。

 

そしてふと開いたアメブロに

イケメン秀くんによる

起業支援スクール開催の記事が!!!

↓(なずさんのブログですが・・・ww)

 

秘密のぐりちゃん会で知り合った秀くん

優しくて

頭が良くて

イケメンで

気遣いが出来て

器用で

マルチで

 

そしてなにより

 

仕事の出来る男。

 

めちゃくちゃかっこいい。

 

そんな秀くんが満を持して

いよいよ起業支援スクールを開催するとのこと。

 

すごいスクールになりそうな予感しかしない。

 

そして

私の勝手な妄想だけど

 

このスクール、

女性にとっても特典いっぱいだけど

 

男性にこそぴったりだと思うの。

 

これから起業を考えている男性に

私からはぜひぜひおすすめしたいなぁ~。

 

 

このブログ読者に男性がどのくらいいるのかはわからないけれど

 

 

このスクールに行ったら

イケメン度アップ

間違いなし!!

って私は思います。

 

 

超、おすすめ~♡

ぜひぜひリブログ先を覗いてみて欲しいなぁ~♪

 

 

 

・・・イケメンの紹介には

ついつい熱くなってしまう

りんごです(笑)

 

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さてさて。

 

表題とは全く関係ない前置きを書きましたが、

 

私ね。

お洗濯、大好きなの。

 

とは言ってももちろん

お洗濯してくれるのは洗濯機。

 

私はボタンをピット押すだけ。

 

なんなら最近は息子がボタンを押してくれるから

洗い上がるまではなんもしないんだけどね。

 

 

洗い上がった洗濯物を

洗濯機から出した時の

あの清潔な匂いと

 

それを

お日様いっぱいの縁側に出て

風に吹かれながら干す

 

という作業が大好きなの。

 

 

家事なんか大嫌い!

と言い続けている私だけど

 

気持ちいい~~~(´∀`)

 

としか思えない家事なの。

 

だから

大好き。

 

 

 

あ、

でも

取り込んでたたむのはあまり好きではなくて(笑)

 

 

だから

干したものを家に入れるときは

 

ハンガーに掛けたものはそのままクローゼットに掛け

洗濯ばさみいっぱいついてるやつは

そのままお風呂場に持って行って洗濯機の上に掛け

 

そのまま

洗濯されたものを使用します。

 

 

THE ズボラ家事!!!(笑)

 

 

でもいーの。

誰かに見せるもんじゃないから。

息子もこのシステムに慣れてるし(どー思ってるかは知らんがww)

何よりも私が、楽。

 

 

だんだん

新しいこの家での生活が板につき始めて

生活のルーティーンができあがってきている。

 

そして、そんな日常に喜びを感じている。

 

 

今日も洗濯日和!!

風でゆらゆら揺れる洗濯物を眺めているだけで

こんなに幸せなんて

 

 

あー、

今日もいい日だな。

 

 

さて、

お迎えまでの間、

もう一眠りするとします。

 

 

それでは、また!

こんばんは。

 

昨日はちょっと元気があったもんだから

息子とスーパーに買い物に行って

自分が食べたいものを選んでみた。

 

で、

これ。

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ブリ!!!!

写真ピンぼけやな(笑)

 

塩焼きが食べたくて家で調理。

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こんなご飯になりました。

 

凝ったものは作れないけど

ブリの皮がパリパリで美味しかった♡

 

 

順調に太っている(はず)の、りんごです。

 

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さて。

本日2記事目なわけですけども。

 

 

私ね、

「大人数でワイワイする」

のがあまり得意ではない。

 

 

というか、

苦手。

 

 

基本人見知りなのもあるんだけど、

 

一番の苦手ポイントは

 

 

「誰に意識を集中すればいいかわからなくなる」

 

 

ことなんだよね。

 

 

これは前者あるあるなのかもしれないけど・・・。

 

 

実は今まで

あまりこのことを意識していなかった。

 

 

大人数でワイワイするのって

それはそれで楽しみもあるし

いろんな人にいっぺんに出会えるのって

なんか

お得じゃん??

 

 

だから

結構大人数のわちゃわちゃイベントにも

顔を出したりしてたけど

 

 

帰ってからの疲れ具合が半端ない(笑)

 

 

 

八方美人で

どこの会話も何となく耳に入り

面白そうな話しには首を突っ込みたいけど

今話している目の前の人を邪険にすることも出来ず

 

 

勝手に自分を縛ってしまうと言うか

なんというか

 

 

そんな感じで

 

 

意識の置き所がわからなくなるのよね。

 

 

だからプライベートで人と会うときには

自分を入れて4人くらいが限界(笑)

※子どもは数にカウントしません。

 

 

 

それ以上はもう

全員と関われないから

無理・・・

 

ってなる。

 

 

エネルギーあるときでさえそんなんだから

 

自分が枯渇しているときは

2人ですら無理・・・ってなることもある。

 

 

「この人にだけ集中する!」って

ダーゲット絞ってからの

大人数だったら全然大丈夫だし

 

 

どーーでもいい人の大人数の集まりも

別にどの人の話も聞かなくていいやって思っちゃうから

大人数でも全然平気なんだけどね(笑)

 

 

大切な人が複数人含まれた上での大人数は

ちょっと

苦手かもな・・・。

 

 

だから

これからもし私が

お茶会とか

カラオケ大会とか

イベントとかやるとしたら

 

 

少人数のものになると思う。

 

 

やるとしたら、ね(笑)

 

 

 

 

そんなことを思った

10月半ばの夜更けでした。

 

 

 

 

さて、

今日は

 

 

アイコス吸ってて

本体の方を3回も捨てちゃうくらい

注意力散漫になってるから

 

 

早めに寝るとします。

 

 

おやすみなさい!

こんにちは。

 

今日は仁さんのこのブログに

私のコメントが載ってて

朝から大はしゃぎ♡

※上から5個目の熱性けいれんのやつ!りんごって書いてある~

 

しかし、

本来は「京都Beトレ」って書くとこに

「京都Be」しか書いてなかった・・・

やっちまった・・・

 

自分責めからはなかなか抜けらんない

りんごです(笑)

 

 

・・・ま、誤字も「たまたま」やけどなっっっ!!!

 

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さて。

 

そんな風に浮かれている私もいるけれども

 

この金木犀の季節が来ると

私は15年前のある出来事を思い出す。

 

それは

いつまでたっても私の心を少し曇らせる出来事。

 

命のはかなさと重みを感じさせる

そんな出来事。

 

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それは、

突然だった。

 

ある日曜の夜。

私は自宅で当時付き合っていた彼氏と

ビールを飲みながら

のんびり夕飯を食べていた。

 

たわいもない話をして

二人でもりあがっていたところに

 

突然、固定電話が鳴った。

 

普段からあまり固定電話には出なかったのだけれど

その時はなぜか

ふと

これは出た方がいいなって思って

 

電話に出た。

 

職場の同僚からの電話だった。

 

「4年生の❍❍君がまだ家に帰っていないの!」

「みんで捜索に行くんだけど、出てこられる?」

 

そう言われ、私は嫌な予感がした。

 

でも

歩いて行けない距離ではなかったけど

もうビールを飲んでしまっているし

暗い中一人で歩いて行くことも怖いし

少し無言でいると

 

同僚が

「あ!この時間だともう飲んじゃってるか!」

「強制じゃないから大丈夫だよ~」

「またなんかあったら連絡するね~」

 

そう言ってくれた。

 

私は少しホッとして

そのまま自宅にいることを選択し

 

彼にそのことを報告したら

「大丈夫?行きたかったら途中まで一緒に歩くよ?」

と言われたけど

 

結局、

捜索に加わるのをやめてしまった。

 

 

それから1時間ほどして

また

電話がなった。

 

見つかったよ~!という電話であることを期待して

電話に出た。

 

 

 

「❍❍くん、ダメだった。」

 

 

その意味を理解するのに、かなりの時間を要した。

 

ダメだったって何?

どういうこと?

 

聞きたいことはたくさんあったけど

怖くて聞けなかった。

 

「詳しい状況はまた明日学校で話すね。」

 

同僚はそう言って

電話を切った。

 

 

翌日職場では

 

❍❍くんは友達とかくれんぼをしている途中に

自宅マンションの敷地内にある公園の滝に落ちて亡くなった

一緒に遊んでいた子達のことも心配だから

しばらくは様子を見て欲しい

 

という説明がなされた。

 

私は顔をあげられなかった。

 

 

彼が亡くなったことショックだったけれど

ビールを飲んでのんびり家で過ごしていた私と

冷たい水の中で亡くなっていった彼の

そのギャップに

 

申し訳なさ過ぎて

辛くなってしまったのだ。

 

3日後お通夜に出かけたときも

幼いまま命を失った彼に対して

本当に申し訳なくて

 

彼を失った悲しさとともに

私のふがいなさや

捜索に行かなかった後ろめたさで

 

苦しくて苦しくて仕方なかった。

 

 

そこからしばらくお酒を飲めなくなり

固定電話がかかってくる度に体が固まり

付き合っている彼の顔を見ることもしんどくなった。

プライベートの楽しいことをするのも申し訳なく

とにかく

家に籠もってすごした。

 

でも

職場では

自分の罪を帳消しにしようとばかりに

早朝から深夜まで

一生懸命働いた。

 

今生きている子を無事に家に帰すんだ

命を大切にできる子を育てるんだ

 

そんな事にすごく力を入れるようになった。

 

今思えばそうやって

自分の罪をぐっと隠すように

光の方へ光の方へ

とにかく闇雲にむかっていたような気がしている。

 

 

年単位の時間を過ごし

だんだんと自分の生活が元通りになり

生活の中の楽しいことを自分に許可できるようなっていったけれど

 

それでも

この

金木犀の香りが漂う季節になると

 

なんともいえない

あの時の

悲しさと申し訳なさが

よみがえってきてしまう。

 

 

私が捜索に行ってたって

起こった出来事はかわらなかっただろうし

誰も私の事を責めてなんかいなかった。

 

今になればそれはハッキリとわかる。

 

でも

あの頃は

よく保健室に来ていたかわいらしい命が亡くなって

気持ちの置き所が無くて

途方に暮れ

自分にその責任の一端を担わせることで

悲しみを薄れさせないようにしていたんだと思う。

 

それは、今も。

 

 

あの子が生きていたら

もう立派な青年だ。

あの頃の私とちょうど同い年くらい。

 

時が経つのは早いなぁ・・・。

 

 

あなたのかわいい笑顔、私はっきり覚えてるよ。

保健室に来たときのちょっとおどおど話すとことか

妹がいるとちょっとお兄ちゃんぶるところとか

そんなとこが大好きだった。

 

 

毎年

この季節になるとあなたのこと思い出すよ。

 

私の保健室の先生としての人生で

あなたに出会えたこと

本当に大きかったよ。

 

私に出会ってくれてありがとう。

 

いつも思い出すときには

少しの悲しみが伴うけれど

でもしっかり思い出すよ。

 

 

そして、私は私の幸せをしっかり見つめて

今日も生きてるって事を実感するんだ。

 

 

私、生きてる

 

ってことを。

 

 

 

金木犀の季節に思う。

 

あなたに会えて

本当に良かった、って。

 

 

本当にありがとう。

 

私結構冷たいから

思い出すのはこの季節だけかもしれないけど

 

でも

これからも

一緒に年を重ねていこうね。

 

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今日も、風が気持ちいい。

晴れた日の午後の自宅にて。