☆hinatA,fujinO*s-b|og☆ -2ページ目

☆hinatA,fujinO*s-b|og☆

主に日常で思ったことを書いていくよ★
なので、気軽に読んでいただけると・・・
嬉しいです♪

まだ不慣れですが、
そのあたりは大目に見ていただけると幸いです”#)



今日は寒いですね^ ^
そんな中でもお仕事な訳です。






最近は卒業シーズンで
みんな旅行に行ったりして

いいなーって感じです




自分は卒業はないし

旅行行くという時間も余裕もないので
仲間内でお泊まり会をします



最近はなかなか忙しかったです


いつも忙しいと言ってますね




2月になると
気持ち落ち着かず

必ずブログを書くという始末
(¯―¯٥)



羞恥をさらけ出しています





ブログよりも「気持ち」を書くのは
そっちを書きたいからです



自分優先!
まあ、それでもいいかな?



ネットは自由ですから( ̄▽ ̄)





自由ですが、
人を傷つけず

程よく自分のしがらみの中で
投稿してます^ - ^




本音をさらけ出して
ちょっとすっきりして

(すごく勝手ですが)





ちょっとでも

こんなブログを見て

共感してくれる人がいたらなと




また色々と書くので
(いつまで続くかわかりませんが)




気まぐれな自分を
気まぐれに読んでくだされば幸いです
(^^)









☆ひなた☆















幼なじみの君へ












やっぱり
どうしようもなく好きで


会いたくなる



今年は会えるのかな?
会えるのは去年で最後だった?





不安とか
切ないとか
好きとか


色んな感情で
頭がいっぱいになって涙が出る






また会えるって思った時に

涙が出てた




君からしてみたら
僕なんて1人の人でしかないのに

僕のために会う時間を作ってくれる


そんな優しい君が好きで

すごく大切にしたいから
どう接したら良いのかわからない







僕の言葉なんて
ただの言葉で

君からの言葉は
宝物にしたい





君の笑った顔が昔から好きだよ

笑うと目が少し細くなって
目元がクシャってなる


すごく好きなんだ




見た目だけじゃなくて
中身もどうしようもなく好きで


誰にでも優しくて
人の為を思う君が愛おしい



何気ない君の仕草が
柔らかくて
その空気にのまれたくなる


本当は触れたいのに



でも触れちゃいけないんだ





触れたら
何かが壊れそうで




怖い、んだ





何かって
僕の気持ちが変わったりとか

君が僕に触れて嫌だと思われたりとか




うん

言葉になってないのはわかる…




何だろう
わからないし
想像できないのに

何かに恐怖を感じている




僕の中での君は
昔の君のイメージが強すぎて


今の君に近づきすぎると

どこかでずれを感じて

この感情が消えてしまうのではないか?

なんて
怖いんだ



僕にとって
君が好きっていう感情は
大切で、


今の僕があるのは君への感情のおかげで


今の僕にとってもなくてはならないもの



しがみついているって分かってる



まだ大人になりきれない

ただの子どもなんだって知ってる




でも、

君への昔からの感情は
忘れることなんてできないから


僕はとても君が好きなんだ




本当は僕をそばに置いてほしい



君と手を繋げたら


君との距離が少しでも縮まれば





ただ少しでも君の記憶に残りたいんだ

いい僕でありたい





すごく勝手な話だけど

君にとって
僕が忘れられない存在になって


君が僕を好きになってくれたら

僕に歩み寄ってくれたら

いいなって





何度も想像してる


でも、叶わないって思うと

それだけで涙が出る
弱いな





片思いが辛くて

報われない恋を続けることに意味があるって思いたくて

君との両思いを昔から願っている






この願いも
そのうち頭の中から
消えていくものだとは分かってる



そんなこと想像したくないんだ



なのに

したくないのに




少しずつ
君への願いを思う時間が減っていってる



忘れたくないよ


今は忘れられなくて辛いけど


忘れたら
別の意味で辛いよ











陽…




寂しいとか

そう言うんじゃなくって



久々に
素直に
愛おしいと思える人ができた








会ったのは
大学2年の秋


グループに1ヶ月ぐらい
ちょこっと顔を出して
すぐにいなくなってしまった
不思議な君




なぜか
僕ともう一人と仲良くなって

少しだけだけど
一緒に遊びに行ったことがある




今から1年前ぐらいに
水族館に誘われた時は
嬉しい気持ちがある中



幼なじみに
2月のバレンタインデーで気持ちを伝えることで頭がいっぱいだったから



「今は恋人はいらない」



と不思議な君をつき離してしまった








それから



今度は僕が不思議な君を気になりだして
何度かデートに誘った




でも
タイミングが合わなくて

断られることが多かった






諦めてたんだ







なのに
不思議で

不思議な君から何人かで合わないかと連絡が来て

驚きな誘いながら



浮かれてしまった







会ったらまた気になりだした




本当に不思議な君で

何を考えているのかわからなくて

それでも


ちょっとずつ惹かれていった







大きな変化が

僕の心を変えていった





幼なじみの君への思いが
だんだんと自分の中に入って
薄れていくのがわかる

幼なじみへの恋愛感情は
僕の大切なもので


失いたくないものだ








不思議な恋をして
新しく好きな人ができて


今は不安が多いけど

なんとなく恋をしているとわかる






会わないと不安で

会うと落ち着いて



早くまた会いたくなる






「もう少し一緒にいたい」





素直な気持ちが
ちゃんと言えて







「もう少しだけなら」








君からの言葉に一喜一憂する






「「どうしたらいいんだろう?」」







って、




笑って話して
まるで中学生みたいな恋だけど


僕は
これぐらいが良くて


君の手の温もりが心地いい