またしても後ろ向きな話になりますが、

星と土井・・・

彼らの大嘘つきぶりには怒りを通り越してしまいます。


3月に約束した事を、本部がどうだ~って言って

今更になって出来ないと言い出す。


星は土井が勝手にやったと責任逃れしだすし

土井は星が~っと言う始末です。


前もって堀尾さんから電話を貰っていたから知ってるけど

堀尾さんが言ってる内容とも全く違う話をしてくる。


昨年の夏以降からそうだけれど

全てを自分じゃなくて他人のせいにして

自分達は真面目に一生懸命にやったけど

誰々が悪い・・・

誰々が言った・・・

こう言って自分達を肯定している態度が

既に社会人として失格だと思います。


なんか最近は・・・

こいつら可哀想だなぁ~とさえ思えてきました。


嫌いな人間、人として問題のない人間と付き合う事は

自分自身を小さくするしダメにしてしまうから

関係を持たないことが一番だと思います。



誰にも辛い事はあるだろうし、

苦しくて苦しくて死にたい・・・

なんて考えた経験がある人もいるでしょう。


過去に私も辛い事って、ありました。

例えば、以前にこんな日記も書いています。

 

 助けてもらった・・・



でも先日、巨人軍の木村拓也コーチが亡くなったニュースを見て

絶対に、何がなんでも生きなきゃって考えさせられました。


今日、生きている事に感謝しながら

プライドさえ捨ててしまえば、死ぬ気になれば何でも出来る!


木村コーチ・・・

心からご冥福をお祈りいたします。


 木村拓也コーチへのメッセージ



だいたい企業に勤めていると、会社には上司が居ます。


ある日の朝礼時の出来事です。


会社でレクレーションが行う事になりました。

選択は、ソフトボールとボーリングです。


上司は部下に向かって質問します。

「多数決をしますので、どちらかに手を上げてください。」


そして多数決が行われます。

「ソフトボールがイイ人?」

パラパラと数名。。。

「では、ボーリングがイイ人?」

パラパラと手が上がります。


どちらにも手を上げなかった人が居ます。


「もう一度・・・」

と同じ質問をしますが、どちらも手を上げない人が居ます。


上司は質問します。

「手を上げないのは何故?」


すると、

「どっちでもいいから・・・」


そこで上司は激怒します。

「キサマ!みんなで楽しくやろうとしているのに

 どっちでもイイから手を上げないとは何事だぁ~っ!!

 ナメとるんか!こらぁぁぁ~!」


個人的に考えた事。。。

多数決で楽しくやろうとしている時に

どちらでもイイと手を上げないのは協調性に問題があり、どうかと・・・


又、そんな状況で怒りが頂点に達していたとしても

朝礼時とかは関係なく会社内において「キサマ!こらぁぁ~!」は

社会人としてどうなのか???


難しいところである。。。