昨日の夜…  

観覧車からの夜景を
堪能したおのたん
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


気になる事が…


それは
夜景に興味が無い理由
σ(^_^;)


観覧車の中で
本人に
確認したら


凄く真剣な顔で…

「目に映る光の中…
1つ1つに
それぞれの生活があって
幸せな時間とか
不幸せな時間とか
流れてるんだよ?
そういう色んな人の
生活の灯りでしょ? 
別に特別な事じゃ無いから
興味が無い」

と…
その言葉に
真剣に耳を傾けていると
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ


「まぁ…
そうやって楽しそうに
夜景の写真を
撮るのはいいけど…
夜景の中に
写ってはいけないものが
入ってないといいね」

と…
∑(゚Д゚)


えっ?
おのたん…
今、感動したよ?

そういう雰囲気
だったよね?

なんで?
急にオカルトに?


思わず…
お写真を撮る
手を止めた
おのたんを見て
  
それはそれは
楽しそうに笑う
おのたんの
お友達
(ノ_<)


でも
分かってるのです
d(^_^o)


最初に言ってくれた
言葉が本当の
気持ちで…
  
照れ隠しの為に
わざと怖がるお話を
付け加えた事…


ずっと…
一緒に居たから
ちゃんと分かるのです
(≧∇≦)


いつも、口では
突き放す様な事を
さらっと言うのに…

それでも
おのたんのお願いを
断った事は1度もない
優しさがある事
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


おのたんが
辛い時…
悩んでいる時…

気付かない
振りをして

いつも通り
お外に連れ出して
一緒に居てくれる事も
(^_-)-☆


最強のツンデレさん

でも 
おのたんの事を
ちゃんと分かって
くれているからこその
ツンデレさん 
o(^▽^)o


昨日も1日…
沢山の愛情を感じた
おのたんなのです
\(//∇//)\