今日の読売新聞の記事

夏休みが終わると不登校に…

学校、先生、スクールカウンセラー、行政

相談窓口はあっても、聞き取りをしても、当事者が親にも相談出来ないこともある

何が要因なのか

何が必要なのか

子ども本人と向き合う姿勢がなければ糸口は見えない

そして不登校の子を持つ親の気持ち

何とかしたいと、たくさんの親がご相談にいらっしゃいます

そして、子どもとも向き合い話を聴きます

子どもと向き合い、気持ちをくみ取り、前に進んでいく

これからも親子ともに支援していきたい

不登校は不幸じゃない

子どもと向き合う大切さを忘れずにね

暑中お見舞い申し上げます、夏休みもあと少しですね。

学校が始まるこの時期、不登校も無くはありません。

原因や要因は様々です、不登校は不幸じゃない。

当事者や不登校の子どもを持つ親御さん、それぞれの気持ちが心を打たれます。

親も子も不幸ではない

全国各地で開催され、私も参加させて頂きました。

必ず居場所があることを、伝えたい。


第12回  えりのあ福祉まつり

今年も開催日7月6日(土)が近づいて来ましたが、支援の期日も近づいて来ました。

実行委員の一人として、障がいあるない関係なく子どもからお年寄りまで、みんなが楽しめるような福祉のイベントを行っており、寄付された募金を施設などへ、車いすなど寄与されております。

令和元年、初めてクラウドファンディングに挑戦中です。

締切は6月25日(火)、目標金額へ少しでも近づきますよう、皆さまからのご支援、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

https://readyfor.jp/projects/24431