Hi there,

英語改革コーチEriです!

感性のある人って周りにいますか?

最近大親友に言われたのが。。。

"When I first saw you 

I knew you were an artist."



言葉を扱う感覚は、
感性の他のなにでもないと
実体験から強く感じる。



感じる力が強ければ強いほど、
言葉にできる材料がその人の中にある。


それは日本語も英語も同じこと。


私の英語改革コーティングの受講生は
本人全然気づいていないんだけど(笑)

アーティスト肌の人がほとんど。


”When I first saw you I knew you were an artist.”
(初めて会った時に、すぐにアーティストってわかったよ)

って、最近大親友に言われたんだけど、


全く私は自分がアーティストだとは自覚がなかった。へー、そうなんだ。と。笑。




”アーティスト”ってどんな人だろうと
私なりに考えたとき、

①「感性」で通じ合うことができる人。

つまり、「感動」を通して気持ちが通じあう
コミュニケーションを好む人。(?)


②服装が独特(笑)で
流行とかに振り回されず、
自分の着たいスタイルを持っていて
人混みでもすぐにわかる(?勝手な定義です。笑)。

(私は、確かに流行は全く無視して、
自分が嬉しいもの、喜ぶワクワクする
着たいものを着てるなー)


英語ってね、
こーんなアーティスト肌の人にぴったりなの。
(そこ?笑)


なぜかというと、
英語は日本語に比べてとても描写的だから。


自分の頭の中にある映像を
そのまま、相手のスクリーンに映し出す


そんなコミュニケーションを得意とする言語。


日本語のボヤーとした輪郭の
なんとなーく分かるという
描写レベルの解像度に比べて


英語は、細部までズームインしても
パキッとクリアに見えるような解像度。


だから、言葉数も多いし、会話も長い。(笑)


それだけ喋る体力が必要なのだけども。。。
(だからさ、英語を話したい方には体づくりから
お伝えすることもあるのよ、マジで)


英語は、細部まで感じきる感性が活きてくる
日常の会話の中に活きてくる言葉。


自分が何をどう感じているのか、
なぜ、そういう気持ちになっているのか、


自分のことが細やかに
違った視点から理解できて
面白いんだよー。


ちなみに私は日記は全て英語です。
(英語コーチやし当たり前ですが、笑)


日本語の適当な表現に誤魔化されない。


英語を使うと
そうすると、みるみる見えてくる。
自分の本当の気持ちや言いたいこと。


ってことで、
あなたの豊かな感じる能力をぜひ言語化して
英語に活かしてみてねー!


変なまとめ。。。笑
(何がいいたくて書き始めたのか、忘れた、笑)


Much Love,
Eri

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『感性のある人が習慣にしていること』

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