愚痴のその後 | ⊹✧⊹ La vie en rose ⊹✧⊹ 

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エリ的バラ色の人生 ޓ

義母(ばぁ)が来た日の夜パパに

「私、凄い不機嫌なんですけど」

から始まって、ばぁの愚痴をパパに言いました。

「(ばぁも)悪気で言ったわけじゃないから」

「だからそれが余計ムカつくんじゃん!」

「普段からそう思ってるってことじゃん!」

パパ、黙ってしまいました。


それ以外のばぁの無神経発言(私の母にも関連する事)については

以前からパパに気分悪いんだけど!って

言っていたので パパも

「それはちょっと無神経だなって思った」

「だったらなんでその場でちゃんと言ってくれないのよ!」

パパ、また黙り込む…



翌日、お天気が優れず、私の気持ちも優れず、

なーんにもする気になれず

洗濯以外の家事放棄しました。

その事をお仕事中のパパにLINEで伝えると

電話がきました。

「じゃあどうしたらいいん?」

「ばぁに電話して(嫌だった事)言えばいい?」

「そうして!」

「元旦も行かないから!その代わりパパも行かないで!私が一人になってパパが行くのとかヤダ!」

「分かった。でも用がある時は行っていい?」

「いいよ」殆どないしヤダって言えば行かなしい

「じゃあ〇〇(義実家)と縁切るって事でいい?」

「覚悟できてるって事でいい?」

覚悟の意味がよく分かりませんが…

私はパパ(と子供たちとわんこたち)がいてくれたら良い!ので

「いいよ」

「ただし私が縁切るからって 私の実家に行かないとか辞めてよね」

「しないよ。俺は何も言われたりされたりしてないし」

「じゃあこれから電話するね」

「夕ご飯は何か買って帰るね」


22時頃帰宅しましたが

ばぁの事にはお互い一切触れず今に至ります。



因みに電話での会話は

お互い怒ったり怒鳴ったりではなく

普通のトーンで話ました。