アメリカの家探しってどんなん?? | ERIのブログ

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2022年より夫の海外赴任のためヒューストン在住。海外赴任に関わるあれこれ、帯同中の過ごし方など気ままにつづってます♪
猫好き・食べ飲み好き・旅行好き♪

こんにちはーラブラブ海外駐在に帯同して一番の大仕事は「家探し」だと思います。

 

人によっては、先に渡航した旦那さんが一人で決めるケースもあると思いますが、うちの旦那さんは「家で過ごす時間が長い奥さんが気に入る部屋がいい!!(一人で決めちゃって、奥さんに合わなかったら嫌だ)」との気持ちが強かったようでした。

なので、私は旦那さんの渡航時にツーリストとして一緒に来ました。はじめはサービスアパートで暮らしつつ、家探し・引っ越し・日本からの国際引っ越し便の受け取り・梱包を開封して収納する、を一気に1か月で行い、一旦帰国しました🗾

 

時間が限られていたため、とにかく急いでやっていこう、ってことで、事前に日本人の不動産やさんにコンタクトパソコンしておき、アメリカ渡航翌日にアパートの内見へアメリカ

時差ぼけでヘロヘロの中、朝から9件も見ました💦(1日で回ったっ件数としては過去最高ですびっくりマークと言われました笑い泣き

頭もボケボケで、後半の記憶もあまりなく…笑い泣き

 

それでもなんとか数枚撮った写真や物件の間取り図を見ながら夫と相談し、結局は一番最後に見た物件に決定ーびっくりマーク

 

ちなみに、ヒューストンは住んでいる地域によって学校が決まり、そのレベルが様々なそうなので、お子さんのいる方はケイティという地域に住んでいる方が多いですひらめき電球

我が家はそういった事情はなかったので、とにかく夫の通勤に便利・かつ周りの雰囲気が気に入る場所を選びましたキラキラ

 

部屋探しのコツとしては、やはり事前になるべくたくさんの候補物件を送ってもらい、google mapで場所の確認をしたり、バーチャルで見てみることかなキラキラそして、部屋に入った時の直感が最も大事だと思いました!

立地や予算的な部分はすごく良いけど、どうしても部屋に入った時に違和感を感じる物件なども実際ありました。

なので、ご自身の「直感力」をぜひ頼りにしてみてくださいOK爆  笑