こんにちは、笑里(エリ)です![]()
ずっと更新はしていないのですが、最近また一から読んで下さっている方々もいらっしゃったので、書きかけになっているものを仕上げたいと思います。
前回からの間にも霊体験はあるにはあるのですが、
中々書けないでいます。
今朝は真夜中、早朝に起こされました。
また夏至以降最近増えています。
そんな事はお構いなしに今日も仕事は忙しくてまた残業でした。
ずっと忙しい、忙しいと書いていますが、
抱えこみ過ぎて時間に追われています。
そして私は今南北朝時代に興味が出まして
そんなところを時間を作り巡っています。
その話はまた追々書ければ…
先ずは途中になっていた件ですが、
年単位でこんな事ありましたよってお話しです。
私のブログは何度も書いていますが、自分自身で経験した霊体験です。
世間からすればぶっ飛んだ信じられないと感じられる
ことでしょうが、事実です。
そういった不思議な霊体験、神霊体験を重ねていく事で、このブログを読んでいる方にも少しでも知っていただく事、ファンタジーではなく、あなたが今見えている世界だけが全てではないって事を。
では、時系列順に追って、、、。
どれくらい前だったでしょうか、
私の記憶では子がまだ小学生の頃だったかと思います。随分昔のことです。
当時は週末になると、どこかしこに家族でお出かけしていました。
明日どうする?
行きたいとこがないなら俺から提案がある…
夫から出てきた案は、この前も遠いからって私が却下した場所でした。
また同じ場所を推してきます。
今度は下の子を自分側につかせ、1人は中立どっちでもいい、私だけ反対派になり、多数決で夫がどうしても行きたい場所に決まりました。
私も土地勘がなくいいよとは言ったものの、思っていたより遠くて…💦
子供からのまだぁ?に応じるのにも少々疲れてきていました。
自分(夫)が行きたかった場所の筈なのに、高速では下りるところを間違え、
それがですね、ちゃんとナビに入力していたのに、それでも間違え通り過ぎてしまいました。
そして下りた先では『ここ知ってるわ、前にもこの道
通ってるわ…』そんな事を言うので、その言葉を信じ
黙っていました。
でも様子が変なんです。
何度も道を間違えては引き返し、かなりいつも以上に
イライラしてしては私達にも悪態をついたりしていました。
イメージ画像で本文場所とは関係ありません
元が短気な人なので、車内でそれを出してくるのに私も嫌気がさし、『運転変わろうか』って言ってみましたが、自分の方が以前に来たことがあるから…って言って、私の運転を拒みます。
途中分かれ道に来ると、私の方には右だ、左だと私の守護者が教えてくれるので、私は目的地がそもそも何処だかは知りませんが、私が困っているので教えてくれます。
運転する夫に『そこ右→』と私が言えば、左に行き、又『左←』と言えば右に行き、『来た事も無い奴が知るわけない』そう言って、私が指示する方向のあえて逆方向に車を走らせます。
結果似たような所をぐるぐる
回らせられていました。そして気づいた時には、インターチェンジから随分と離れていました。
続く▶︎▶︎▶︎
