顔を洗いながらも、ハリーポッターを読み続けたトニー、思いもつかない事とは!?



第一章 奇遇


トニーは目をパチクリさせた。

一瞬、金色の文字が見えたのだ。トニーは信じられない気持ちでその金色の文字が消えた所を手でなぞってみた。
ほぼ無意識に…

すると、不思議なことにマタソノ文字が浮かび上がり、今度は銀色に光った。


「あ、アイスノーきゃ、キャスト!?

誰も思いつかなかっただろう。だが、トニーがゆっくりと呟き終えると、本は勝手にページをめぐり始めた。
「パラパラ」

トニーは勝手に動く本をじーと見つめ、自然と魔法を連想させた。

突然、本はページをめくるのをやめ、トニーが目を暮れるのを待たないまま、竜巻級の突風を出し、そのまま彼を本に巻き込んだ…

トニーは回転しながら、最後に見た文字を思い浮かべた――秘密の部屋。


つづく


これから、私が書いた小説を少しずつ掲載したいとおもいます。ハリーポッター名残があります(笑)皆さん読んでくださいねハート




~主要登場人物~

トニー ヤンゲスト
エリー ヘリーエア
エイミー リメンタ
キティ ホーン

シェリー
ウェンディ
チェリー
ジャック

~先生方~
ナウィー ロズトム
シンナー ワァスリー
ジェック
カシィ
コッコ
ルシィ
キャロ


━━━━━━━━━━━━

「ふぅ」

トニーは分厚い「ハリーポッターと賢者の石」を閉じた。
良く分かるように目蓋が喧嘩し始めたので、彼は洗面所に行き、冷たいひんやりとした水で顔を濡らした。

連続五回欠伸し、無力ながらも「ハリーポッターと秘密の部屋」を開き、読み出した。

時間はチクタクと進み、短い針はすでに 2 をさしてあり、町のなかは無気味なほどに静まり返っていた。

だが懐中電灯を我が手に持つトニーは目が閉じないようぱっちりと開け、20分足らずで一章を読み終えた。
第二章を読み出した時だった、そんな彼に思いも寄せない事が起こった。


つづく


 はじめましてーエリートです!ハート


 名前が似てるので、エリートにしましたキャッ☆


 


 今学校の英語の歌が いとしのエリー の英語版で、


 "エリーエリー" と迷惑なんです号泣ッ





 受験生なので、あまり時間がないのですがえー


 ちょくちょく、書こうと思いますにこ

 私は今 小説を書くのにはまってます

 ナノで、少しずつ掲載していきます!




 皆さんゴールデンウィーク 予定とかありますか あひゃ GO


 わたしは早く コナンの映画見に行きたいです!!