いつも思うんですけど、素敵なもの全部っていうけどもその素敵なものって人によって全然違うから人の悲鳴とか、綺麗な色のカエルとか、そういうのだったらまじで地獄から召還された女の子しかできなくない??
まあそんな疑問はさておき、先日ピクサーの「二分の一の魔法」を見てきました。
予告だけは見てたんだけど、私はこういう話だと思ってました。
ちなみに大体こういう話でした。
平たくいうとお父さんの人体錬成するために兄弟とお父さんの半身が旅にでるお話です。
てかお父さんが横半分じゃなくて縦半分になるように魔法遣ってたらよかったと思うんですよね。
あとちょっとネタバレになりますがお父さんが紫の靴下ばっかりはいてる理由は明らかにならなかったです。
クライマックスのなんともいえん感じも個人的にはハガレン感あったなあって思いました。
ハリーポッターとかハガレンとかなんか素敵な映画をいーっぱい詰め込んだような映画でしたね。
今回は吹替で観たのでレンタル出たら字幕でも観てみようかな。




