ヤーマン(′~`)
今日はこないだ
体験した
怖~い話。
まじ怖いよ。
あたいがおばあちゃんちに
泊まりに行った時の話。
あたいが夜中の③時頃
あたいには珍しく
おちっこ行きたくなって
目が覚めた。
布団から仕方なく起き上がり
トイレに向かった。
真っ暗闇の中
ふと、カーテンの外が
賑やかだった。
パトカーのランプだ。
ピカピカ赤く光っている。
あたいは寝ぼけてたせいか
何がなんだか解らなかった
『何かあったのかな?』
と思った瞬間、
【ドンドンドンッッ】
玄関を叩く音。
『えっ!何?!』
あたいはびびった。
するとその瞬間、
『助けてください!!』
若い女の人の声。
あまりにもうるさかったせいか
あたいの母をはじめ
父、弟、おばあちゃんまで
起きてきた。
母が
『早く開けてやりなさい』
と言ったので
あたいが鍵を開け
玄関の扉を開けた。
そこに待っていたのは
血相を変えて
助けを求めている若い女性が立っていた。
『何があったんですか?』
とあたいが聞くと
返事する間も無く
家の中に入ってきた。
と、
視線を向こうの方に向けると、、、
刃渡り②0㌢はある包丁を持った④0代男性が
ボサボサ頭で包丁血だらけで立っていた。
あたいは絶句し
とっさに玄関の扉を閉めようとした。
が、
その男が家の中に入ろうとして来た。
どんなに力づくでも
ドアが閉めれない。
包丁男の力が強すぎてだめだ。
家族のみんなは
助けを求めていた女性を
守るために必死だった。
誰もあたいの力になってくれなかった。。。
ってゆう体験をこないだ夢で見ました。
まじ怖かった。
夢の中で眠りから覚めてるし。
びっくりした方ごめんなさい。
あっ、ちなみに
包丁男が入ってこないようにあたいが力づくでドアを閉めたけどだめだった。
っていう所、
実は夢なもんで
ドア自体がグニャン②で閉めれなかったの。
よく夢で走ってもスローでしか走れない。
みたいな。
ほんと怖い夢だったんで正夢にならないためにも
書きました。
あの包丁男は何をしでかしたんだ?
包丁に血が付いてたってことは……
ヒャーーーーー!
ただ、一つだけ
夢の続きが現実でも起きました。
【おちっこ】です。
夢から覚めても
おちっこは夢の続きでした。
現実でも仕方なく
トイレに向かいました。
長々すいません(´ε`*)
読んでくれてありがとう。
『いい夢見ろよッッ!
あばよッッ』
ヽ( ̄ー ̄*)ノFIN━━━━