少し間があいてしまいましたが、普段に何気なくあることに感謝することへ



感謝する思いが常日ごろに思うことがとても大事と思いました。



普段何気なくあることは普通じゃないって中々思えないのが人かもしれませんが、



やっぱり普通なことではないと思えることは感謝につながると思います。



それが長くつづく幸せの旅路かもしれません。




先日は母の日でした。母は子供に負担を掛けたくないと思いつつも楽しみにしているものと毎回思います。


この間実家に帰ったとき、母は私がまだ子供の頃に書いた母の絵を大事にしてました。


もう捨ててしまったような思いがありましたが、とても大事にしていたようでした。


その母の思いに無償の愛を感じました。母の深すぎる愛情に中々答えられない私ですが、母に感謝の思いを込


めてプレゼントを贈りました。母はとても喜んでいました。母も父もそうですが、プレゼントしたものは大事にする


あまり全く使いません。これでは何の為に買ったのかと思いますが(笑)親の愛情は深いと改めて思いました。


これからも天真爛漫で明るいお母さんでいて下さい。お母さんいつもありがとう

今日は久しぶりの休みでしたので映画を観ました。


チェゲバラが青年時代に南米を旅した映画です。


この映画を観て思ったことそれは自分何か少しでも力になって何かを出来ないかという事です。


こんな世の中はっきり言って納得できません。イラクやパレスチナで罪のない人々が死に、弱い立場の


人が虐げられる無差別殺人、そんな事は絶対あってはならないと思います。


どれだけの人が哀しんだことでしょうか。


私の祖母が戦争で長男をなくした時にとても悲しんだと母から聞きました。祖母の自慢の息子でした。


絶対に罪のない人が苦しみ悲しむことなどあってはならないと思います。


だからこそ少しでも今の自分に出来ることを考えなければいけないと思いました。


貢献できることは何でもいいと思います。


ただこれだけは外してはいけないのは人として幸せボケをした愚かな人間にはなっていけないと思います。


信念のために生きる事はとても大事なことと思います。


また信念がありながらも心に嘘をついて生きることはいけないこととも思います。


生きることに後悔がないように。それは愛する人への愛と思います。