家族でZion国立公園へキャンプに行ってきました。場所は、Zion国立公園のVisitor Center隣にあるWatchman Campground。ここは早いもの順ではなく、事前にオンラインで予約ができます。
ここが自分たちのロット。テーブル、電源、BBQの網がある上、共有のトイレも清潔感あり、なかなか快適な場所でした。鳥のさえずりがうるさいほど聞こえ、自然にいるのを実感できます。
いち早くテントの設営を終え、
残った時間でZion国立公園内を少し散歩。
夜はPark Rangerによるレクチャー。今までも様々な国立公園に行ってきましたが、このレクチャーは大きな楽しみの1つ。日常を離れ、みんなで静かに自然の話を聞き、何ともゆたかだなと思います。
ここまでは非常に順調だったのですが、問題は夜。どんどん強風になっていき、テントが吹き飛ばされるのではないかと心配なほどでした。強風は朝方まで続き、やや安眠妨害でした。
何とか朝を迎え、翌日はZion国立公園を少しトレイル。二度目となるUpper/Lower Emerald Poolを選びました。前回のこのトレイルを歩いた時は8月だったのでとにかく暑かった記憶がありましたが、今回は5月とあって、快適。自然を堪能できました。
午後はZion国立公園のEast Entranceから出て、30分程走った場所にある全米でもかなり大規模な動物シェルターへ。予想以上に広大な敷地と整った設備に驚きました。
動物愛護の気持ちはある方だと思いますが、それでもここまでやるかとレベル。決算書を見る限り、相当な予算規模で、どんな所からDonationをもらっているのか興味を持ちました。
動物シェルターを見学した後は、再びZion国立公園を抜け、金環食を見に、Kanarravilleへ。人口数百人の町に大勢の金環食ウォッチャーが押し寄せ、町は数十年に一度の賑わいを見せていました。
ここが自分たちのロット。テーブル、電源、BBQの網がある上、共有のトイレも清潔感あり、なかなか快適な場所でした。鳥のさえずりがうるさいほど聞こえ、自然にいるのを実感できます。
いち早くテントの設営を終え、
残った時間でZion国立公園内を少し散歩。
夜はPark Rangerによるレクチャー。今までも様々な国立公園に行ってきましたが、このレクチャーは大きな楽しみの1つ。日常を離れ、みんなで静かに自然の話を聞き、何ともゆたかだなと思います。
ここまでは非常に順調だったのですが、問題は夜。どんどん強風になっていき、テントが吹き飛ばされるのではないかと心配なほどでした。強風は朝方まで続き、やや安眠妨害でした。
何とか朝を迎え、翌日はZion国立公園を少しトレイル。二度目となるUpper/Lower Emerald Poolを選びました。前回のこのトレイルを歩いた時は8月だったのでとにかく暑かった記憶がありましたが、今回は5月とあって、快適。自然を堪能できました。
午後はZion国立公園のEast Entranceから出て、30分程走った場所にある全米でもかなり大規模な動物シェルターへ。予想以上に広大な敷地と整った設備に驚きました。
動物愛護の気持ちはある方だと思いますが、それでもここまでやるかとレベル。決算書を見る限り、相当な予算規模で、どんな所からDonationをもらっているのか興味を持ちました。
動物シェルターを見学した後は、再びZion国立公園を抜け、金環食を見に、Kanarravilleへ。人口数百人の町に大勢の金環食ウォッチャーが押し寄せ、町は数十年に一度の賑わいを見せていました。