先日、シルク・ド・ソレイユのショー・Zumanity
を観て来ました。Monday Localというディールでお得でした。
入口から大人のショーの雰囲気全快。
さすがZumanityということで、ピエロの役割をしている出演者も、直球勝負な下ネタで観客を笑わせていました。スタンドアップ・コメディ同様、下ネタ、人種ネタは許される世界でした。
アクロバットはさすがシルク。"O"に比べても会場がこじんまりしている分、後ろの方の席でも一体感をもって楽しめました。
色々と印象的な技がありましたが、個人的には、大量のフラフープを回しくまくるもの、かなり濃い顔立ちの男性の脱ぎ芸、ピエロのポンポンダンスが面白かったです。何となく、男の脱ぎの笑わせ方は、分かりやすいというか、万国共通だなあと思いました。
あと、最後の観客いじりも実に面白かったです。たまたまオーストラリアから来た若い男性と、カナダから来た中年女性が舞台に上げられましたが、カナダのおばさんがかなりユーモアセンスのある方で、会場は爆笑の渦でした。
好みは分かれると思いますが、実にラスベガスらしく、かなり面白いショーでした。
New York New York横の橋からのラスベガスの街並み。
入口から大人のショーの雰囲気全快。
さすがZumanityということで、ピエロの役割をしている出演者も、直球勝負な下ネタで観客を笑わせていました。スタンドアップ・コメディ同様、下ネタ、人種ネタは許される世界でした。
アクロバットはさすがシルク。"O"に比べても会場がこじんまりしている分、後ろの方の席でも一体感をもって楽しめました。
色々と印象的な技がありましたが、個人的には、大量のフラフープを回しくまくるもの、かなり濃い顔立ちの男性の脱ぎ芸、ピエロのポンポンダンスが面白かったです。何となく、男の脱ぎの笑わせ方は、分かりやすいというか、万国共通だなあと思いました。
あと、最後の観客いじりも実に面白かったです。たまたまオーストラリアから来た若い男性と、カナダから来た中年女性が舞台に上げられましたが、カナダのおばさんがかなりユーモアセンスのある方で、会場は爆笑の渦でした。
好みは分かれると思いますが、実にラスベガスらしく、かなり面白いショーでした。
New York New York横の橋からのラスベガスの街並み。