3月28日に、UNLVのSam Boyd Stadium
で開催されたMonster Jam World Finals
の観戦に行きました。
何となくアメリカっぽいなーと思って前知識なく観戦したのですが、こんなに面白いと思いませんでした。二台の車でスピードを競うレースとフリースタイルというテクニックを競う二種目がありました。レースのコースが、狭い会場を一直線に加速したと思うと、いっきにUターンをしてゴールさせる形なので、特にUターンのところが腕の見せ所となります。力が入りすぎ、スタートから、いきなり壁に激突してる車があり、驚きました。
フリースタイルの方は、本当にハチャメチャです。規定時間内に障害物を使ってジャンプしたり、スピンしたりするのですが、いかに危険なことをダイナミックにやるか、というのがポイントのようで、車が引っくり返るまでやらないと観客も納得しないような感じでした。毎回、毎回、ひっくり返っては、ドライバーが運転席から脱出し、レポーターにハイテンションでまくしたててました。一台の車は、スタート開始直後から、いきなりひっくり返ってしまい、客席から大ブーイング。ドライバーは、罰ゲームとして、障害物のプールに飛び込んでいました。ちゃんと水中メガネを持参していたので、これもお約束なのかもしれません。
当日は、Earth Hourとして、8時半~9時半までラスベガスのストリップは電飾を消していましたが、この会場は排気ガスを出しまくり、非常に非環境的な世界でした。
いずれにしろ、家族で大興奮してしまい、来年も絶対行きたいイベントでした。5月2日には、同じ会場でモトクロス もやるみたいなので、こっちも行きたいと思います。
ちなみに、当日は、Russel Rdを東方面に進み会場に向かったのですが、スタジアム直前で大渋滞。そこで、一度 Sunset Rdまで南におりてGibson Rdを北上する作戦に変更、すると、Gibsonは全然渋滞なく、駐車場までもすんなりはいれたので、開始にも間に合いラッキーでした。このスタジアムに はUNLVのアメフト観戦とかでもお世話になると思うので、その時の参考にになりました。
何となくアメリカっぽいなーと思って前知識なく観戦したのですが、こんなに面白いと思いませんでした。二台の車でスピードを競うレースとフリースタイルというテクニックを競う二種目がありました。レースのコースが、狭い会場を一直線に加速したと思うと、いっきにUターンをしてゴールさせる形なので、特にUターンのところが腕の見せ所となります。力が入りすぎ、スタートから、いきなり壁に激突してる車があり、驚きました。
フリースタイルの方は、本当にハチャメチャです。規定時間内に障害物を使ってジャンプしたり、スピンしたりするのですが、いかに危険なことをダイナミックにやるか、というのがポイントのようで、車が引っくり返るまでやらないと観客も納得しないような感じでした。毎回、毎回、ひっくり返っては、ドライバーが運転席から脱出し、レポーターにハイテンションでまくしたててました。一台の車は、スタート開始直後から、いきなりひっくり返ってしまい、客席から大ブーイング。ドライバーは、罰ゲームとして、障害物のプールに飛び込んでいました。ちゃんと水中メガネを持参していたので、これもお約束なのかもしれません。
当日は、Earth Hourとして、8時半~9時半までラスベガスのストリップは電飾を消していましたが、この会場は排気ガスを出しまくり、非常に非環境的な世界でした。
いずれにしろ、家族で大興奮してしまい、来年も絶対行きたいイベントでした。5月2日には、同じ会場でモトクロス もやるみたいなので、こっちも行きたいと思います。
ちなみに、当日は、Russel Rdを東方面に進み会場に向かったのですが、スタジアム直前で大渋滞。そこで、一度 Sunset Rdまで南におりてGibson Rdを北上する作戦に変更、すると、Gibsonは全然渋滞なく、駐車場までもすんなりはいれたので、開始にも間に合いラッキーでした。このスタジアムに はUNLVのアメフト観戦とかでもお世話になると思うので、その時の参考にになりました。