イタメツケラレマシタ | もうひとつの場所と自分

イタメツケラレマシタ

ぼくがこの場で本音を語るときはネガティブなことがほとんどだから、周りの空気読んでひかえたほうがよいとアドバイスもらったことがあります。ポジティブなことだったらいいんでしょうけど。

だけど、書き綴りたいことを我慢するのは自分にとって精神的に悪いし、口下手なぼくにとって書いて伝えるのが細やかなる手段であったりします。

なので、なので。



周りのペースについていき、言われる通りシゴトの考え方や進め方、コミュニケーションの取り方変えようとしているけど、一向にシックリこない。なんでだろう。何かハラオチしない。だけど、そうやって進めないと、如何にがんばっていてもわかってもらえないんだ。

当たり前なのか。

やらないで誰がやるのか?やっていただけるのか。無駄な動きしててイケテナイかもしれないけど、細かいことやってるんです。ぼくがやらなくてもいいのかもしれないけど、今はぼくがやらざるをえないことだから。

さりげなくまわってる、それじつは皆が気づかないでいることを事前に察知してやってることだったりします。

そういうのを理解してくれるのって難しいのかな。自分からアピール下手でして、報告がダメなのかな。なんとか改善案考える必要あります。だけど、チームのみんなはそんなぼくをどう見てるんだろう。見てないかもしれないですね。なんかわかんないけど、空回りしている的な。

"気合い入れて"とか最終的にわからない精神論。なんとかする。火事場のなんとかチカラ。

ぼくは傷みやすいですよ。自分で言ってどーする(笑)

そのための道具。自分の論を伝えられるため整理中です。

ではまた明日!