ひとりで焦っていて疎外感、そして備忘録
元気を装っていたけど、最近何だかわからないけど疎外感っていうか何ていうかメリハリが利かないんです。そんなコトこんなところで語ったって何にもならないのはわかってますが。
身近に起こること、やっていること、シゴトもそう。なんだかみんな素直に見えてこないのがイケナイでしょうか。疑ってかかることが多くなった気がします。素直に考えればいいコトをあえて難しく考えてしまっている。その副作用だと思うけど、一人ぼっちな気分になる。
シゴトしていても、ぼくのまわりにいるいろいろな方々とやり取りしていても、チームであってもぼくだけの話になる。「あ、それヨロシク」的な。気がつくと周りは依頼ゴトばかり。それに振り回されている。何でそれもぼくがやっているのか?とかとか感じることがあるけどやるしかない。優先順位なんてあってないようなものです。次から次へと「なるはや」依頼がやってくる。ぼくがやるしかない。みん業という文化があっても、みん業できるものとできないものがある。ぼくが依頼されることってそういうものが多い。マルチタスクで動くといいんですけど、いまのぼくはまだそのテクがわかってない。焦るばかり。焦っているのか勘違い続出。
そして溢れてしまってまわりに大迷惑。大失態。
責任者っていうのはツライですね。ていうか責任者としてのシゴトをしていない。
まだぼくには重責なのかもしれません。でもまだあきらめません。時にはこういう気分にもなるんでしょうか。何事もうまくいってばかりじゃ面白くないって思いたい。うまくいくというのは、うまくいかないことの積み重ねで成り立つもの。うまくいってばかりいるコトってたぶんないと思います。成長ってそういうものですかね。でも、そういう駄目なところにいると思われる今。寂しくなるのでこうやってブログにひたすら綴るわけです。読み返すと文脈ぐちゃぐちゃですけど、じぶんの頭の中も今こんな感じ。ごめんなさい。
こういうときにどう立ち直るのか?そういう成功例を積み重ねていくっていうか、パターンを作ると気分的にも精神的にも楽なんでしょう。
っていうか、時々思うんだけど・・・じぶんの今携わっているタスクやプロジェクト。もっとチーム内に部署内に「見える化」をしないとだめだなと。「空気」って見えない。何とかして見えるようにしないと。そうすることで周りのかたがたが、ぼくがしていることをもっと身近に感じてもらおうと思う。きっと距離があるんだと。抱え込んじゃっているもの発信していこうと思います。
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よく、ぼくのブログを読んでくれている人から、「よくそこまで書きますね。読んでて読んでる側が恥ずかしくなるよ」って言われることがあります。きっと、このエントリってそれなんだろうなと。