今日は法事で親戚多数集まりました。実に3年ぶりだったり、いやもっとご無沙汰してたりの従兄弟と会えました。こういうときじゃないと集まることないですからね。
お経終わってお坊さんからお説教っていうか御言葉もいただきました。肉体と心の話。心はずっと若くしてゆくべきと。肉体が朽ちていくのは自然であるんだから、心はそれに惑わさないでいなければならないと。
いい話何だけど話が長い(-.-)
ぼくの理解力不足かもしれないけど、言いたいことが何なのか?回りくどくて、理解に苦しみましたが、ふと我にかえると、ぼくも普段そうなのかなと。しばし「つまり何なのか!」と言われたりして(+_+)。
うーん。注意しなければ!