大きなおにぎり食べました。
酔った勢いでブログをエントリすると後から後悔するかもしれないけど、あえてこれから思うこと感じることを記していこうと思います。戯言なブログなので本領発揮?的な。酔っているときほど本音がでちゃうものです。
文脈イケテナイと思うのであしからず。
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「でっかいシゴト」をしましょうっていうこと。このでっかい事ってなんなんだろう?いままでわかっていたようで、実はわかっていなかったことに気づきました。っていうか気づかせてくれました。
これまで、社内LANのボトルネック解消や再構築をしてきました。グループとしては先日全体PCの約1/4リプレースしたO澤さん。そして今進めてる借りてる倉庫の整理をしようとしているO川さん。ひとつひとつ、これらはやることが当たり前で、今不便だとか改善要望があったりすることをしている・・・つまり、やらないといけないことをある程度優先順位を持って実行しているに過ぎない。そう思うので、ぼくの考えからすると、「でっかい」シゴトであるとは思ってませんでした。やるべきことをしてなくて今やっているというか、単なる改善であるということ。それ以上でも以下でもない。
だから「以上」が必要で、そういうすべきことやって、それをおこなうだけでなくて、プラスα効果的なことをおこなえれば、それは「でっかい」シゴトだと思ってました。だから、そのαがない改善するだけのことに何の「でかさ」があるのか?って思ってました。
ところが、それをおこなうことで今まで不便だったことが解消し、仕事の効率が上がる、モチベーションにつながる、結果組織のみならず会社全体に効果があるのであればそれは「でかい」コトなのではないか?倉庫の圧縮をすることで生まれる100万円圧縮という効果は、見た目やるべきことをやったことと思うと「でかく」ないけど、それによって100万円経費削減につながるのではないか。100万円というコスト。いくら会社として儲けるとそれを生み出せるのかを考えるとでかい!LANケーブルの爪折れ改善をすることでどれだけのストレスが解消して生産性があがるか・・・って思うと、それもたしかにでかいシゴトです。
いままで、ぼくはそのすべきこと、やるべきことのシゴトに対してだけしか見てなかったのかもしれません。見ているところが狭い。ひとつひとつはたいしたことやっていません。ボトルネック解消だって、自分自身がすべてやっているわけじゃない。ベンダーさんにお任せのことだってある。ただ指示するだけ。要件を述べてミーティングしてそのとおりベンダーさんにやってもらうだけ。ある意味「ちっちゃな」シゴトです。それなのにちっちゃいくせに難しく考えている。遠回りいている。それもおかしなこと。
その先に何があるのか、それによってどんな効果が生まれ、会社として何がプラスなのか?を見据えてそれらのシゴトをしていくんだと考えると、とてつもなく「でかく」なるんじゃないか。でかいシゴトってそこなんじゃないのだろうか・・・!!
恥ずかしいけど、今頃なんかわかった気がします。「でかい」の意味。1対1ではなく1対Nなシゴト。そのNがみんなハッピーになるシゴトって何なのか。
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我に返って、今ぼくがやるべきシゴト、タスク。そう思うとかなりでかいものばかり。これらすべてしっかりカタチにして実を結べたら、どんなに多くの社内のメンバーが喜ぶことか。効果があるか。なんかそれこそ「でっかい賞」とかもらってもいいんじゃないの?っていわれちゃいました。たしかにそう考えるとそうかも。デカイ。
おにぎりもデカイ。
昨日に引き続きデータセンター見学してきた帰りに吉祥寺のとあるお店でK谷さんと話しながら、ひとりでデカイおにぎり2個食べました。出てきたおにぎりは予想だにしない大きさにびっくり。
今期するシゴトの大きさを象徴しているかのよう・・・でも、食べちゃいました(笑)
"実をを結ぶ"という暗示?食べたから大丈夫。
この勢いでいっちゃいマキシマむぅー!
・・・うぅ、完全に酔ってる( ̄□ ̄;)!!
ちなみに酔った勢いで、半年でサブマネージャーにふさわしいシゴトっぷりしますって言っちゃいました。
うぅーん。大丈夫かな。
覚えてませんよね・・・K谷さん(汗)
