一応株主なので
今日は雨のなか日本青年館に来てます。これでも一応ぼくは株主なのでだいたい時間が合えば、株主総会に参加しています。
基本的にぼくの株所有は長期安定タイプで、配当目当てとかデイトレではないです。だけど、おかげさまなのか運がいいのか総じて堅調。株主ってやはりその会社のファンであるべきだし、応援すべきと思ってます。
証券会社もこれからは中国とインドだ!とおっしゃってました。情報や知恵が簡単に手に入るグローバルな社会になると、たしかに人口ベースな経済にシフトするでしょうからね。産業革命前まではたしかにそうでしたから。
話変わって、自分も自社の株主総会に前回かかわったこともあり、壇上がどうなっているかとか、役員席後ろの裏方さんはどうしているかとか、参考になりそうなところ探したり(^.^)他社ってどうなのよ的な。
そんな株主じゃない見方でもキョロキョロしてます。ある意味怪しい。
しかしながら、松本大社長の質疑応答はわかりやすくて聞きやすいなぁって感じました。
