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宇宙神

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父は「殺せ」とよく言っておられるので「誰も殺してはいけない」という考えは勝手な考えサタンでしょう
「殺してはいけない」とあるが死刑はあるので

しかしそこにイエス様が遣わされ、「罪人を殺してもいいのは全き者だけ」と言い渡した(父としての預言で言っても良さそうなものだが)
完全に清くなければ自分が殺されたり子孫に渡って懲らしめ続け、問い続けられるということだ

そして、戦争などの緊急時には神の霊(聖霊?)が宿って正当防衛的に敵を処刑し勝たせるということが、旧約で示されている

全ては父が御自分の意思を私たちに示すためのシナリオであり、殺されたのも「自分」、殺したのも
「自分」という悲劇でしかない

しかし私たちは今生きていることを喜び続けないと(聖霊でいないと)父の心がわからなくなり、生きる意味もわからなくなってしまう

神の霊(聖霊?)は旧約時代にもイスラエル民族に限ってはあったのではないか?
他民族になかったというだけで

そしてイエス様によって他民族にも与えられたというだけのことなのではないか?
異性愛ではなく友愛ということか?

友愛・・キョウダイ愛、友情

しかし仲間愛となると動物にもあるのでやはり神を知らないなら違う

牧師は「イエス様を知らないと神の愛ではない」と言ってたが旧約時代には神の愛を知っている人が一人もいなかったのかということになる

ノアは義(愛)と認められたしモーセは奇跡を起こしたし預言者はいた

「愛」という単語も旧約にたくさん出てくる
悪人から人質を守る場合には嘘をついてもいい場合があると

牧師の頭も柔らかくなってきた

Q牧「誓ってはいけません。守れないから」

誓うこと、「嘘はつかない」と言うことが嘘になると