Q牧「目には目を歯には歯をは復讐してはいけないという意味」どこをどう曲げればそういう解釈になるんだ?目以上、歯以上に復讐してはならないという解釈まではわかるのだがどう見ても拡大解釈だろう美化Q牧「十字架のゆえに復讐してはいけない」ほんとにそう書かれてあるのか?これも拡大解釈だろう許すのは軽く引っぱたく程度心では全てを許して愛していても、愛ゆえに応戦しなければならない場合もある憎しみで戦うわけではない愛しているからこそ戦うのだろう戦いというと憎しみしか思い浮かばない人はサタンです