アブラハムかイサクか忘れたが子供を殺せと神に命じられたことがあった
なので牧師の勝手な解釈である可能性がある
Q牧「神様が作った者を殺してはいけない」
しかし全ての動物は食料として人に与えられたとあったと思うし、肉食獣は獲物を殺して食べまくり
人が食べられることもある
神は敵を殺せと命じておられ、罪人も殺すよう命じておられる
キリストの教えでさえ許すのは軽くひっぱたく程度で、しかも最大490回まで
それを超えたら殺されるのかもしれないし、強く殴られたら反撃してもいいのかもしれない(なるべく殺さないように取り押さえるのが理想かもしれないが相当力が強い人でないと無理でしょう)
ひっぱたく相手を許すという教えだけでも、愛とはなんなのかは充分わかる
神は「不可能」な事などを人に押し付けているわけではないのだ
拡大解釈は多くの人に見られる
勝手な解釈をするのはサタン
なのでそれを広める人は殺される確率も高くなると思われる
拡大解釈はやめましょう
本能としては母性本能が与えられ、親は身を呈して子供を守る
動物にも見られるので動物的本能であって、人間独自のものではない
父は逆にヨブやダビデの子など、子供が死ぬシナリオにしておられることが多い(鳥のヒナをひねり殺して捧げよという預言もあったような)
「赤ん坊を八つ裂きにする」という預言もあり、これは中絶のことではないかと推測した
中絶では生きたまま頭を潰されたりバラバラに切り刻まれて殺されている