心にサタンがいます
祈ってください
「カトリックとプロテスタントって敵対心あるの?」
西洋ではもの凄く仲が悪いようです
知りませんでした
カトリックを打倒しようとしたのがプロテスタントということのようです
「自分を良く見せようとするのも肉的と思われるのかな?」
自分のためだけならサタン
人に不快感を与えないように気を配ってのことなら聖霊かもしれない
「どーすれば仲間に入れてくれるのよ」
教会は出入り自由でしょう
オープンじゃなかったら気持ち悪い
みんなの善意で維持していくのが本来でしょうから
しかしLTLはたぶん献金だけでは成り立っていなくて牧師の自費運営になっている
みんなに受け入れられないのは我が強くて問題があるからでしょう
「なんで神はサタンを作ったんですか??」
人には何もわからない
「じゃあ神が悪いじゃん」
どこまで行っても父は正しく、いい悪いを勝手に決める人間がサタンということです
「神様も判断して病気を治すか治さないかきめるから 信じれば治るというわけではない」
いや、分かれてはいない
信じれば不死にさえなれる可能性があります
自分次第
ただ全ては既に決まっている
それが父の御意思
「良いものしか生み出さないのに何でそんな感情が芽生えたんだ」
「良い」というのは父にとっていいものという意味です
父にとってはサタンも「良い」者なのです
シナリオの悪役としてなくてはならないのでしょう
(「生きるためにけがれてゆく全てが愛しい」とか「誰が悪いというわけでもないけど」と歌った尾崎の歌詞は正に父の言葉としか考えられない。難解な文も多く、本人は意味を理解して書いてないと思われます。半分は。つまり預言)
「Qは一般人には何言ってるのかわからない」
あー知識が全く無かったらそうかもしれない
マニアの弊害
「油注ぎ」ってなんなのか何回聞いても答えてくれませんでした
ググれということなのでしょう
パソコンやってる人もマニアになりやすいらしく、初心者に不親切な人やソフトが多い
それと同じ
理系の弊害
それを文系がわかりやすくする
「君たちはほんっっっとに排他的な考えですね」
真実なものだからそうなりがちなのは仕方がないと言えば仕方がない面はある