アフリカの未開人などを見ると信仰深い
よく踊り、神懸かり状態になってお告げを喋ったり祈ったり
日本の田舎でも今でもそういう所があると思います
「宗教は脅しなのです」
基本かもしれません
「不安をあおって従わせるのです」
「福音を説かず、不安ばかり煽るこの放送が救われますように。」
不安になるのはサタンなので神は脅してもいいのです
むしろ脅さないと救われない
愛の脅しです笑
「え?タヒなないといけないんじゃないの?」
生きている間に行くことが大事
「アンチしないと落ち着かない」
天の邪鬼は聖霊によるものらしいです
ただ悪霊によるものもある
「罰が怖いから神を信じるのですか?」
救われたいからでしょう
「でも悪いことしてもざんげすればいいんでしょ?」
悪い意味でタカをくくると必ずその通りにならない
ポジティブではなく傲慢だからでしょう
いい楽観と悪い楽観があるんだな
大丈夫と思っても不安があるなら預言ではない
「閻魔大王さんとイエスさんは同一なんですか?」
伝わった可能性はあるでしょう
阿弥陀如来も、誰でも救われるという教えだそうで伝わった可能性
釈迦は東に明けの明星を見た時、悟りを開いたということでこの話も新約から来た可能性もあるでしょう
「旧約は脅すが 新約は脅さない」
地獄は新約でしょう
「思いやりじゃなく怖い怖いから逃れるためなのか」
克服してポジティブになれば思いやれる余裕もできるでしょう