結局、人間も自分のために動いてるな
しかし愛・真実のためにとなると少し違ってくるかもしれない
「日本は神と敵対したから戦争をしたのでしょうか?」
科学知識や戦艦・戦闘機を手に入れて傲慢になった
野心も芽生えたのでしょう
傲慢になった瞬間、神を裏切ったことになる
「決めつけるとわかりやすいですが一面的にもなってしまう」
なるほど
「Qちゃん質問です。刑務所から出所した人は罪を許されてるのでしょうか?」
聖書を信じるかどうかだけでしょう
神からの許しは
世間(他人)がどう思うとかは関係ない
反省したとかは関係あるかもしれない
「イエス様は悪魔によって十字架にかけられたの?」
直接的には悪魔
しかしそれを計画したのは父
このことからも父は悪魔を使役しているということがわかります
悪魔も「天使」なわけです
「キリスト教に人種差別はありますか?」
ユダヤ教にはあるかもしれません
異邦人は偶像崇拝者として作られたようなので
しかしキリスト以降イスラエルが見放され、異邦人に救いが回ってきた
そういうシナリオが父によって作られた
キリスト以降は人種関係なく、誰でも信じる者が神の子になれるチャンスを得たということでしょう
「俺だけ一人神様は来てくれません。」
信仰が足りないのかもしれない
「イエス様を信じてない=サタンに支配されてる←クソワロタwwwwww」
天使は「クソワロタwwwwww」なんて言わないと思います
そういうイメージは無いな
つまりこれを書いたのは・・
自分で証明している!
「私たちの身代わりでし・んだという意味が子どもじゃなくてもどうも難しいのです」
預言なので父がそう言っておられるのならそうなのでしょう
「キリストは今の悪の世界から私たちを救い出そうとして私たちの罪の為にご自身をお捨てになりました。ガラテヤ1:4」
そして聖書を信じられると平安を得るのかもしれない