長く生きてると時間の感覚が変わるので同じ表現でも若い人との間にズレが生じる
それが原因かもしれない
例えば若い頃の10年前は「昔」でもQ牧師にとっては「最近」と感じられるという具合に
Q牧師は「洗脳」という言葉を悪い意味で使ってるな
「ウヨク思想に導く霊はあるかもしれない、その点は同意できる」
「右傾化じゃなくて正常にもどっているだけだろ」
「現実逃避のクリスチャンのほうが 危ないぞ」
「Qは統一教会に洗脳されてる」
統一教会って左翼思想なのか
「秋葉で大量殺人した人もキリストを信仰すれば全て許されるんですか」
許されるはずです
「仲良くしないのは韓国じゃないの?」
どっちにもいるでしょう
敢えて言うならノンクリスチャンたちが憎しみ合い悪口を言い合っている
クリスチャンは差別しないので
ただ差別心を持ったクリスチャンはサタンに洗脳されていると言えるでしょう
「祈ることで右翼思想が消えていきます@サマー」
「祈りがもっともだいじ」
「ここの教会って朝鮮系だったのね・・・なんか残念」
「日本人が心底憎いQちゃん」
差別心を持たない=非国民という思考から脱却できるのはいつなんだろう
Q牧師が極端な考えから脱却できるのはいつなんだろう
「キリスト教の漫画も悪ですか?」
難しいとこだな
絵で書いちゃうとなると
「リア充の時に聞くとキチガイにしか見えん」
でしょうね
安定してるなら必要ないかもしれません
「中韓以外の国と仲良くなりたいと思います」
どこの国にも悪い人はいるということは知っておいた方がいいでしょう
「人を憎む事が人の罪と知りました」
「日本人がみな韓国を好きになれるようイエス様にお祈りしました」
特別に好きになる必要はないと思います
好き嫌いの次元から離れた方がいい
「何が悪いのか分からなければ罪は消える運命だろ」
難しい
何が悪いのか分からなければ罪は消えるか
人の痛みがわからないならそれは心に欠陥がある
空想力が欠如している
逆に罪を犯しまくる
善悪を知る木=知恵の木の「知恵」とは神の知恵のことではなく、人独自の考えのことだ
人が神のような知恵を自分で持ってしまうこと
つまり堕天すること
何が悪いのか分からないというのが、天(神)への回帰のことならば罪が消えるというのは正しい
「こんな僕でも神はお救いになって下さりまか!?」
全ての人は愛されているのでネガティブは神を裏切っていることになります
「なら かんちゃんと和解せよ」
存在を忘れてるなら対立も無くなってるということでしょう
「サタンとは何ですか?」
ネガティブな思考や傲慢や過剰な(利己的な)欲望やズルい考えや執着・嫉妬(動物的イカリ・憎しみ)や、分析する思考など
「Qは拉致被害者が帰ってきたときに暴言吐きました」
他国のことがよくわかっていないだけみたいです
Q牧「キリスト教マンガはいいですよ」
「漫画はダメって言ったろ」
伝道につながるなら偶像にはならないという考えらしいです
伝道につながるならなにしてもいいというのは違うような気がします
「宗教押し付ける人ってろくな人いない」
押し付けているわけではないでしょう
強制してると受け取る人が多いですが脅迫観念・被害妄想が強いのかもしれない
極端な考えこそサタンなんだということに気付かないといけない