五島氏の本のネガティブな記述部分は本来なら死刑ものと言いたい程、反社会的です
五島氏の本を読むということは黒魔術をすることと同じことかもしれない
不安に負けるのも黒魔術
快楽の追求も黒魔術
一人よがりも黒魔術
憎しみも黒魔術
誘惑も黒魔術
執着、溜め込むのも黒魔術
天の神を忘れるのが黒魔術
試練?
ヨハネの黙示録 / 9章 1節
第五の天使がラッパを吹いた。すると、一つの星が天から地上へ落ちて来るのが見えた。この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、
これが今だかつてない苦難なのか?
ヨハネの黙示録 / 2章 28節
同じように、わたしも父からその権威を受けたのである。勝利を得る者に、わたしも明けの明星を与える。
「明けの明星」=キリストの霊、聖霊